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オーストラリアの食

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オーストラリアの食|オーストラリア観光ガイド

おなじみオージービーフの肉料理はもちろん、海に囲まれている国だけに海の幸も新鮮でおいしいオーストラリア。世界中から移民が集まり、洗練されたオーストラリア料理をつくりあげました。また、カンガルーやワニなど、オーストラリアならではの料理を試してみるのもいいでしょう。今注目のオーストラリアワインとともにどうぞ。

シーフード料理
▲どこでも新鮮なシーフードを味わえるオーストラリア
新鮮な海の幸に舌鼓オーストラリアのシーフード
ロブスター、オイスター、サーモン、日本の鱒とはひと味違うトラウト、マッドクラブ(カニ)など、新鮮な素材を活かしたシーフード料理が味わえます。
オージービーフ
オージービーフ
広大な牧場に放牧され、飼料を使わずに牧草だけで育てられた牛の肉はやわらかくジューシー。ステーキなどシンプルなレシピで、オージービーフがもつ本来の肉の旨味を召し上がれ。
ロブスター
ロブスター
オーストラリアを代表するシーフード。新鮮なので刺身はもちろん、火を通すと甘味が増します。
モダンオーストラリア料理
テツヤズ料理
和、フレンチなど、各国の食文化がとけ合って生まれた独自の料理。シドニーに名店が集中しています。
オーストラリアワイン
オーストラリアワイン
安定した気候と最新の醸造技術から生み出される芳醇なワインは、世界中の愛飲家が注目。
ディナークルーズ
ディナークルーズ
シドニー湾の夜景を眺めながら食事が楽しめるクルーズ。豪華クルーザーから帆船までいろいろ。
フードコート
フードコート
屋内に各国の料理店が集まり、近代的な屋台街といった趣。手軽にグルメを満喫できます。
ビックリ!オーストラリアの味
オーストラリアならではの味!?
カンガルー料理
養殖されたカンガルーの肉は味に深みがあり、ワニの肉は低脂肪&低カロリー。ステーキ、煮込みなどの料理で味の冒険を。
▲カンガルーはどんな味?
BBQ好きのオーストラリア人
エアーズロックバーベキュー
週末に、庭や公園で気軽にバーベキューを楽しむ光景をよく見かけます。もちろん旅行者も公園のグリルが利用できるので体験してみては。
▲エアーズロックの目の前で食事も
これマズイ!?ベジマイトに挑戦
ベジマイト
オーストラリアで人気の健康食品ベジマイト。黒褐色のペースト状で、トーストに塗ったりして食べます。酵母が入っていて体によいらしいのですが、味は…。
▲おみやげにいかが!?
ワインの名産地オーストラリア
ラベル表と裏
  1. オーストラリアワインって?
    日照時間が長く、降雨量の少ない大地で育まれるブドウから生まれるワインは、喉越しが爽やかでフルーティー。
  2. ワインの産地は?
    Vintner's Quality 各州でワインが生産されていますが、ハンター・バレー、バロッサ・バレーなどが主な産地。
  3. ラベルを読もう
    原産地、ブドウ品種、年号が記されているボトルは、85% 以上がラベルに記された土地で生産され、かつその年に醸造されたワインです。
テイスティングに挑戦
数えきれない種類のワインがあり迷ってしまいますが、自分の舌を信じてテイスティング。好みの1 本を見つけましょう。
ワイナリーへ行ってみたい
オーストラリア最大のワイン生産地バロッサ・バレー、最高級ワインの生産地マーガレット・リバーなど、産地ごとの特徴を知ってワイナリーめぐりを。
さわやかオーストラリアのビール
オーストラリアはビールの大消費国。各州で人気のビールがあるので、飲み比べてみるのも楽しいでしょう。購入するときは、パスポートなど年齢のわかるものを。
  • ビール
  • 種類が豊富なビールをパブで飲み比べ
お酒はB.Y.O.?
B.Y.O.(ブリング・ユア・オウン)表示がある店は、自分で飲むお酒の持ち込みがOK。好きなお酒を買って楽しみましょう。
  • B.Y.O.
  • 今夜は何を飲む?

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    「ウルル」の神秘

    日本の20倍もの面積をもつスケールの大きなオーストラリア。大らかな人や世界最大級の世界遺産が多いのはお国柄でしょうか。観光局の方々にオーストラリアの魅力をたっぷり伺いました。

    続きはこちら

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