与那国島・波照間島ツアー・旅行

与那国島・波照間島ツアー・旅行

日本最西端の与那国島と最南端の波照間島は、いずれも沖縄県に属する離島です。多くの謎を秘めた海底遺跡や南十字星が輝く星空など、絶景を求めて多くの観光客が訪れます。

TOUR

与那国島・波照間島おすすめツアー

POINT

与那国島・波照間島特徴

「泡波」
南の果ての島で、伝統と星が紡ぐひとときを
与那国島では、島内で自生する植物や土で染色した糸で織りあげる伝統工芸「与那国織」や日本在来種「与那国馬」の乗馬体験などが楽しめます。波照間島では、南十字星が観測できる日本で唯一の場所として多くの天文学者から高く評価されています。また幻の泡盛「泡波」やミネラルがバランス良く含まれる黒糖などの特産品が人気です。
SPOT

与那国島・波照間島おすすめスポット

海底遺跡

海底遺跡

与那国島の海底遺跡は、観光船での見学やシュノーケリング、ダイビングなど、さまざまな方法で楽しむことができます。
Dr.コトー診療所

Dr.コトー診療所

ドラマ「Dr.コトー診療所」のロケ地としても知られている与那国島には、その撮影に使われたセットがそのまま残されています。
立神岩

立神岩

高さ約30mの岩礁で、古くから島の人々に神の岩と尊ばれています。立神岩展望台や立神岩西展望台から見ることができます。
比川浜

比川浜

白い砂浜と青い海が三日月形に広がっている穏やかなビーチ。「Dr.コトー診療所」のロケ地や、海底遺跡が近くにあります。
北浜(にしはま)

北浜(にしはま)

波照間島を代表するビーチで、真っ白な砂浜と遠浅のエメラルドグリーンの海が魅力。のんびりと過ごすにも最適です。
CALENDAR

与那国島・波照間島シーズンカレンダー

CALENDAR
COURSE

与那国島・波照間島モデルコース

与那国島

  • 「日本最西端の碑」晴天の日には台湾が見られることも
  • 近海に眠る「海底遺跡」冒険の旅へ
  • 巨大な2つの岩「立神岩」は与那国島のシンボル
  • 断崖絶壁の岬「東崎」でのどかな風景を満喫
モデルコース

波照間島

  • 「北浜」のハテルマブルーと呼ばれる美しい海に見惚れる
  • 日本の果て「日本最南端の碑」に降り立つ
  • 波照間星空観測タワーで満点の星空を観察
  • 1kmほど断崖絶壁が続く「高那崎」から太平洋を一望
モデルコース
ACCESS

与那国島・波照間島へのアクセス

与那国島へは新石垣空港から飛行機で約30分、八島フェリーターミナルからフェリーで約4時間。波照間島へは石垣港離島ターミナルから高速船で約60~90分で到着します。

FAQ

与那国島・波照間島旅行・ツアー
よくある質問

  • 与那国島・波照間島旅行の費用相場は?

    与那国島と波照間島はいずれも石垣島からアクセスする離島。1泊2日の旅行費用はおおよそ3万〜6万円が目安です。与那国島へは飛行機で片道約9,000円~、波照間島へはフェリーで片道約4,000円ほどかかります。

  • 与那国島・波照間島のベストシーズンやおすすめ時期は?

    10〜3月は透明度の高い海とハンマーヘッドシャークが見られるダイビングのハイシーズンです。

  • 与那国島・波照間島旅行の持ち物は何が必要?

    夏場は日差しが厳しいので日焼け止めや日傘、サングラスなど紫外線対策は必須。冬場は朝晩に冷え込むこともあり、特に風の強い日などは体感的に気温より肌寒く感じるので、パーカーなど長袖を持っていくと安心です。また時期によっては突然スコールに見舞われることがあるので、日傘兼用の折りたたみ傘があると便利!

  • 与那国島・波照間島旅行はどのような服装で行けばいい?

    日差しが強く暑いため、Tシャツや短パンなどの軽装が基本。日焼け対策に帽子やラッシュガード、夜は羽織りものがあると安心です。

  • 与那国島・波照間島旅行は一人旅にもおすすめ?

    どちらの島も静かで自然豊か。一人でものんびりと過ごせ、島の人の温かさに癒やされます。一人旅初心者にもおすすめです。

BLOG

与那国島・波照間島現地情報ブログ

※外部サイトに推移します
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    沖縄
    台湾が見られるチャンス!日本最西端の島 八重山諸島・与那国島の魅力を徹底解説します。
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    沖縄
    南十字星が見られる!有人日本最南端の島 八重山諸島・波照間島の魅力を徹底解説します。

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