グレートバリアリーフ旅行・ツアー

グレートバリアリーフはグリーン島やハートリーフなどの観光スポット、クロナッツやピーカンパイなどのグルメもいっぱい!お得なグレートバリアリーフ旅行・グレートバリアリーフツアーなら阪急交通社におまかせ!

【グレートバリアリーフ】サンゴ礁

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【グレートバリアリーフ】フィッツロイ島

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【グレートバリアリーフ】ウミガメ

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【グレートバリアリーフ】ハミルトン島 ハートリーフ

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グレートバリアリーフの観光情報

グレートバリアリーフに点在するおよそ600の島々のうち、約20の島にはリゾート施設があります。グリーン島など日帰り可能な島もあり、マリンスポーツやクルージングなどのさまざまなアクティビティを楽しむことができるので、数日滞在するのがおすすめです。

おすすめのグレートバリアリーフ観光スポット

グリーン島

グリーン島

ケアンズに一番近い、白い砂浜と緑の樹林に覆われた美しい島。コテージタイプの高級ホテルがあります。

ヘロン島

ヘロン島

ダイバー憧れの島。礁湖に囲まれた海は熱帯魚の、緑の樹林は野鳥の宝庫。海ガメの産卵でも知られます。

ヘイマン島

ヘイマン島

英国王室にも利用されている最高級リゾート。贅を尽くした豪華ホテルで優雅なひとときを過ごせます。

ハミルトン島

ハミルトン島

グレートバリアリーフ随一のリゾートアイランド。ハミルトン島からのみアクセスが可能なホワイトヘブンビーチは、世界で最も手付かずの美しいビーチの一つとされています。

フィッツロイ島

フィッツロイ島

熱帯雨林のジャングルが生い茂り、起伏に富んだ島では、ブッシュウォーキングで探検気分が楽しめます。

ハートリーフ

ハートリーフ

ハミルトン島から水上飛行機などで鑑賞できる、ハート形の珊瑚礁。一緒に見た2人は幸せになるといわれていて、カップルにおすすめです。

グレートケッペル島

グレートケッペル島

白砂のビーチが点在し、あらゆる海のアクティビティがそろう人気リゾートです。ホテルの設備も整っています。

グレートバリアリーフのおすすめグルメ

donut cronut on a wodden table ドーナツ

クロナッツ

グレートバリアリーフ地域のカフェで人気のスイーツ。クロワッサンとドーナツを融合させた斬新な菓子です。

デザート ピーカンパイ

ピーカンパイ

ペカンナッツや砂糖、バター、卵を使った甘いパイ。表面はカリッと、中はしっとりした食感が特徴です。

おいしいフィッシュ&チップス

フィッシュアンドチップス

グレートバリアリーフの定番料理。地域の新鮮な白身魚を揚げ、フライドポテトと一緒に楽しみます。

カラマリ イタリア料理

ソルト&ペッパーカラマリ

地元で獲れた新鮮なイカを使用し、サクサクとした食感とシンプルな味付けが特徴的な人気メニューです。

オーストラリアの基本情報

概要

日本の約20倍の広大な大陸に、スケールの大きな手つかずの大自然が広がり、カンガルーやコアラなど固有の生物を育むオーストラリアは、自然と調和した美しい国です。

  • 正式名称
    オーストラリア連邦  Commonwealth of Australia
  • 首都
    キャンベラ
  • 人口
    約2,720万人
  • 面積
    768万8,287km²
  • 人種・民族
    ヨーロッパ系、その他
  • 宗教
    キリスト教、その他
  • 言語
    英語
  • 通貨
    オーストラリア・ドル
  • 時差
    東部:+1時間、中央部:+30分、西部:-1時間
  • サマータイム
    サマータイムを採用するかは各州が決定する。(10月第1日曜日~4月第1日曜日)

気候・服装

オーストラリアは南半球にあたり、四季は日本とは逆。北部は熱帯に属し、雨期と乾期に分けられ、温帯の南部は比較的四季がはっきりしており、内陸部は砂漠性気候です。

  • 春
    春は9月~11月。地域によって気候の差が激しいのが特徴。昼間は軽装で過ごせますが、シドニーやパースではジャケットなどの用意を。
  • 夏
    夏は12月~2月。帽子やサングラスは必携です。なおキャンベラ、ビクトリア州などの南部は、夜は冷えるので注意。上にはおるものがあると重宝。
  • 秋
    秋は3月~5月。春同様、昼間は軽装でOKですが、夜間にそなえ薄手のジャケットを用意しておきましょう。南部ではセーターも必要でしょう。
  • 冬
    冬は6~8月。冷え込むのでコートや厚手のジャケットを。ケアンズ、ダーウィンでは半袖で過ごせますが、夜間には上に1枚ほしくなります。

気温表

※平均気温、降水量:気象庁 HP調べ

水事情

水道水はそのまま飲んでもかまいませんが、臭いなどが気になる人はミネラルウォーターを買って飲用するとよいでしょう。

  • 観光にはミネラルウォーターを
    空気が乾燥しているのでしっかり水分補給を。水道水が茶色く濁っている地域もあります。ミネラルウォーターを準備しておきましょう。
  • 公共施設では
    500mlペットボトル1本が約3.50オーストラリア・ドル〜。スーパーマーケットなどで買えます。

トイレ事情

主要都市ではトイレに困ることはありません。稀にファストフード店などでは鍵をかけているところも。スタッフに声をかけて鍵を開けてもらいましょう。

  • 簡易トイレの使用法
    内陸部では、手洗い用の水がないこともあります。ミネラルウォーターを持っていると重宝します。ウェットティッシュがあるとさらに便利です。

トラブル・治安

オーストラリアは比較的治安の良い国ですが、最低限の注意は必要です。また、旅券の紛失や盗難、病気など重大なトラブルの対処方法を知っておきましょう。

  • スリ・ひったくり
    繁華街、駅の周辺や地下鉄構内、観光地でのスリやひったくりの被害が報告されているので気をつけて。夜間の1人歩き、人のいない通りは避けること。
  • パスポート(旅券)の紛失
    最寄りの警察署で紛失証明書を発行してもらい、最も近い都市の日本大使館・領事館にオープン時間内に出頭し、再発給の申請・発給を受けなくてはなりません。
  • トラブルに巻き込まれたら?
    パスポートを盗まれると再発給に時間がかかるため、ツアーの場合、1人とり残されることに。発給までの滞在費、通訳などの費用、交通費など、思いもよらぬ高額な費用もかかります。
  • 海外旅行保険に入って行こう
    いくら注意していても、アクシデントやトラブルに巻き込まれることが海外では起こります。自分だけは安心と思わずに、万一の場合に 補償が受けられる海外旅行保険に入っておきましょう。

マナー

歩いていて肩や荷物が人にふれそうになったら「Excuse me」のひとことを。また、人に何かしてもらったら「Thank you」と感謝の気持ちを伝えましょう。

  • チップ
    欧米と異なり基本的にチップの習慣はありません。ただし、特別にサービスを受けた時は、感謝の気持ちとしてチップを渡すとよいでしょう。
  • 喫煙
    2000年からニューサウスウエールズ州では、レストランやカフェなど食事をする場所では、パブを除き基本的に禁煙。違反者には高額な罰金が科せられるので注意しましょう。国立公園などへは携帯用灰皿を持参しましょう。
  • 美術館・博物館では
    美術館や博物館では静かに見学しましょう。また、セキュリティの理由から大きな荷物は持ち込めないところも。貴重品を入れて持ち歩ける小さなバッグを持参すると便利です。
  • アボリジニの聖地
    ウルル(エアーズロック)は、先住民アボリジニが崇める聖地です。また、アボリジニは登ることもしません。岩に名前を刻んだり、ゴミを置いてくるなどはもってのほか。こうした背景を理解して登りましょう。
  • 服装もTPOを考えよう
    高級レストランでは服装の基準を設けている店が多いので、男性はジャケット、女性もワンピースなどがあると便利。リゾート地ではTシャツや半ズボンなど、カジュアルになりがち。店の雰囲気に合わせるよう心がけて。

グレートバリアリーフ旅行のよくあるご質問

グレートバリアリーフの旅行費用・料金の目安はどれくらいでしょうか?

航空券や宿泊費は5泊で移動費10万円〜20万円程度、宿泊費5〜10万円程度、食費など3万円〜で、雑費やお土産代などを考慮しプラス5万円前後とすると25〜30万円以上が相場となります。阪急交通社のホテルと飛行機利用のパッケージツアーであれば、個人手配よりも安く・お手軽なものもご用意しておりますので、ぜひチェックしてみてください。※旅行相場は世界情勢、各国の事情により変動する場合がありますので、あくまで目安としての金額となります。

グレートバリアリーフのガイド付き・添乗員付きツアーはありますか?

ガイド付き、添乗員付きツアーは当ページでご紹介しています。ツアー検索や阪急交通社おすすめのツアーなど掲載していますので、ご希望にそった旅をお探しください。

グレートバリアリーフで使用されている言語は何ですか?

英語が公用語となります。オーストラリア自体が英語圏の国ですので英語でのコミュニケーションが基本となります。一部ホテルや観光施設では日本語スタッフや日本語が通用するような場合もありますが、それほど多くはないので英語での意思疎通が出来るような準備することをおすすめします。

グレートバリアリーフの気候は?

南半球に位置するため、日本と逆になり、季節は夏と冬の大きく2つとなります。12月~5月頃までが夏で気温も高く蒸し暑い雨季となり、6月~11月頃までの冬は、温暖で乾燥した乾季となります。

グレートバリアリーフへは、日本からどれくらいの時間がかかりますか?

日本からの直行便の就航は現在ありません。ケアンズからグレートバリアリーフを観光するのが効率が良い方法と言えます。ケアンズであれば、日本から直行便で約7時間を要します。国内線の飛行機、船、小型飛行機、ヘリコプターなど様々な手段でグレートバリアリーフ内の島へ赴くことが出来ます。

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ケアンズ

グレートバリアリーフの玄関口となる都市です。熱帯雨林が広がり、大自然の中で多様なアクティビティが楽しめます。

ハーバー・ブリッジ

シドニー

オペラ・ハウスやハーバー・ブリッジの壮大な景観が圧巻です。美しいビーチが近郊に広がり、リゾートと都会の活気が共存しています。

サーファーズパラダイス

ゴールドコースト

サーファーズパラダイスのビーチなど、美しい海岸線と高層ビル群が調和しています。コアラと触れ合える動物園も人気です。

メルボルン オーストラリア フリンダース ・ ストリート

メルボルン

トラムが走るヨーロッパ風の歴史ある街並みが特徴的です。アートやカフェ文化など、洗練された都市の活気を感じられます。

ロットネスト島 クオッカ

パース

スワン川の美しい景観が広がり、豊かな自然に恵まれています。ロットネスト島では、可愛らしいクオッカに出会えます。

タスマニアデビル

タスマニア島

タスマン国立公園には断崖絶壁が続く海岸線があり、タスマニアデビルなどの固有の野生動物が生息しています。

ウルル エアーズロック

エアーズロック

巨大な一枚岩で正式名称を「ウルル」といいます。アボリジニの聖地であり、壮大な景観の中に神聖な趣を感じられます。

シドニー オペラハウス

オーストラリア

エアーズロックやグレートバリアリーフなどの手つかずの広大な自然や、シドニーやメルボルンの都会的な街並みが魅力です。

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