
≪新千歳発着/羽田利用≫2026年11月以降出発<ANAビジネスクラス利用(羽田⇔ロンドン)>とって…
ANAビジネスクラス利用(羽田⇔ロンドン)で乗り継ぎなく空の旅をお休みいただけます!
1,314,000~1,574,000円
2026/11/17~2027/03/29出発
ロンドンはロンドン塔や大英博物館などの観光スポット、パブランチやブラックプディングなどのグルメもいっぱい!お得なロンドン旅行・ロンドンツアーなら阪急交通社におまかせ!
出発地
設定する
目的地
設定する
出発日
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|
設定する
テーマ
航空会社
選択した航空会社を
設定する
シートクラス
ブランド
設定する
催行状況

ANAビジネスクラス利用(羽田⇔ロンドン)で乗り継ぎなく空の旅をお休みいただけます!
1,314,000~1,574,000円
2026/11/17~2027/03/29出発

ANAプレミアムエコノミークラス利用(羽田⇔ロンドン)空の旅をお休みいただけます!
964,000~1,224,000円
2026/11/17~2027/03/29出発

ANA利用(羽田⇔ロンドン間)空の旅もゆっくりとお休みいただけます!
514,000~774,000円
2026/11/17~2027/03/29出発

★4日目は日本語アシスタント同行バスで憧れのコッツウォルズへ!!
662,500~2,025,000円
2026/07/05~2026/09/08出発

★4日目は日本語アシスタント同行バスで憧れのコッツウォルズへ!!
696,500~1,865,000円
2026/07/08~2026/09/01出発

★4日目は日本語アシスタント同行バスで憧れのコッツウォルズへ!!
802,000~1,741,000円
2026/07/05~2026/08/23出発

★4日目は日本語アシスタント同行バスで憧れのコッツウォルズへ!!
744,000~1,585,000円
2026/07/08~2026/08/23出発

★4日目は日本語アシスタント同行バスで憧れのコッツウォルズへ!!
424,600~1,237,700円
2026/06/30~2026/09/16出発

★4日目は日本語アシスタント同行バスで憧れのコッツウォルズへ!!
403,600~1,113,900円
2026/06/30~2026/09/20出発

★4日目は日本語アシスタント同行バスで憧れのコッツウォルズへ!!
382,600~959,300円
2026/06/30~2026/09/20出発
ロンドンは、多彩な見どころが点在する世界的な大都市です。大英帝国の歴史の重みを物語る宮殿や国会議事堂、繁華街のピカデリー・サーカスなど、中心部はエリアごとに異なる顔を見せ、変化に富んだ街歩きが楽しめます。中心部の周辺にも、キュー・ガーデンズやウィンザー城など、美しい自然の中で歴史を偲ばせる、魅力溢れるスポットがたくさんあります。

ウィリアム1世の時代に、ウェストミンスター宮殿として建造された建物。毎日正午にはエリザベスタワー(ビッグベン)の鐘が街に響きます。

19世紀にヴィクトリア女王が移って以来、歴代英国王室の住まい兼迎賓館。衛兵交代式は有名で、多くの観光客が集まります。

1753年に設立された大英博物館は、古今東西の美術品や工芸品など約700万点が収蔵されている、世界でも最大級の博物館。

多くの小説などの舞台として登場している市内を流れる象徴的な川。中心部には『ロンドン橋』の歌で有名な橋が架かります。

様々なイベントで賑わう巨大な広場。クリスマスのツリーが有名です。高くそびえるネルソン記念碑がシンボル。

ウエストミンスター宮殿にある時計塔の名称。言わずと知れたロンドンの象徴です。鐘の音は学校のチャイムと同じ。

ウィリアム1世によって、要塞兼宮殿として建造されました。王族たちの悲劇の場所として知られます。

100年以上もの歴史がある跳ね橋。タワーの高さは約40m。左右にあるゴシック様式のタワー内部には展望通路・歴史博物館が。

上空約135mからロンドン市内の絶景が楽しめる、テムズ川のほとりにある世界最大の観覧車。2000年のミレニアム・プロジェクトで誕生しました。

英国王室の戴冠式などが行われるイギリス国教会の教会です。ゴシック建築の壮麗な建物で、ダイアナ元妃の葬儀も行われました。

フィッシュアンドチップスやローストビーフなどのパブ料理をランチで。お酒が飲めなくても伝統料理が楽します。

白身魚のフライとフライドポテトを盛り合わせた、パブ料理の代表格です。いろいろなパブで食べ比べしても。

ロンドンのティールームで楽しめるアフタヌーンティーは、イギリスの紅茶文化を感じられるものです。

羊や豚の血が入ったプディングで、イギリスの朝食の定番。レバーのような風味でイギリスらしい食べ物のひとつです。

サクサクの食感のスコーンに、クロテッドクリームやジャムを添えて食べるのがイギリスの伝統的なスタイルです。

スポンジケーキや季節のフルーツ、カスタードなどを層にした、見た目も華やかなデザートです。
ロンドン
格式ある街、ロンドンの観光スポットをご紹介。
伝統と新しい文化が交ざりあうロンドンの街と、古き良き英国を残している、緑豊かな郊外の街。それぞれの地方が味わい深い国です。
一年中霧のような雨が降るため、日本より肌寒く感じることが多いのがロンドン。エジンバラは、ロンドンより少し寒い程度で、季節による気温差はあまりありません。





※平均気温、降水量:Weather Spark ウェブサイト調べ
水道水は飲むことができますが、硬水なので合わない場合はミネラルウォーターを。
炭酸入りもあるので、記載に注意して購入しましょう。
公衆トイレが街中にありますが、有料で20ペンスほどかかります。
公園にあるトイレは、夜間は危険なので使わないように。空いている表示は「vacant」です。
ヨーロッパの中では治安は良い方で、常識的な行動をしていれば問題はありません。
しかし、ロンドンの地下鉄やマーケットなどの人混みでは、スリなどに注意しましょう。
エスカレーターでは左側を空けます。また体の接触に関しては、日本人より神経質なので混雑している場所でも他人と身体が触れたら「エクスキューズ・ミー」とひと言を。

ロンドン塔やバッキンガム宮殿など歴史的な名所が点在します。本場のアフタヌーンティーやフィッシュアンドチップスも楽しみのひとつです。

穏やかな田園風景は、『ピーターラビット』の舞台でもあります。ハイキングや湖でのボート遊びなど、自然をゆったり堪能できます。

ハチミツ色の石造りの家が並ぶ美しい村が特徴です。マナーハウスではイギリスの伝統と気品を肌で感じることができます。

エジンバラ城が街を見下ろす荘厳な景観が象徴的です。夏にはミリタリータトゥーなど大規模な祭典が開かれます。

ケルト文化と歴史が深く根付いた国で、ダブリン城が有名です。雄大なモハーの断崖など、緑豊かな自然景観を楽しめます。

エッフェル塔やルーヴル美術館などの観光名所が集中しています。セーヌ川のクルーズ船から望む歴史的な建築の数々も魅力です。

サグラダ・ファミリアやグエル公園などガウディの独創的な建築が象徴的です。タパスやパエリアなど、絶品グルメを味わえます。

コロッセオやフォロ・ロマーノなど、歴史と芸術の深さを感じさせる古代ローマ帝国の壮大な遺跡が点在します。

ファッションとデザインの中心地として、都会的で洗練された雰囲気を楽しめます。ドゥオーモの壮麗なゴシック建築が象徴的です。
アジア
ヨーロッパ
中近東
アフリカ