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ニュージーランド旅の準備

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ニュージーランド観光ガイド

通貨・両替

通貨はニュージーランド・ドル(NZD)。現地で日本円からの両替が可能。ただし安全性を考え、現金は最小限にし、クレジットカードも持参するようにしましょう。

■両替はどこでする?
  • 日本で:空港や、一部の銀行で取り扱っています。レートはほぼ同じ。
  • 現地で:空港や銀行、両替所、ホテルなどで両替可能。交換レートや手数料は場所により異なります。
  • 現地の空港で:飛行機の発着に合わせて窓口が開いているので、当座に必要な額を両替しておくとよいでしょう。
  • 現地の銀行で:営業時間は9時〜16時30分が一般的です。土・日曜、祝日は休業なので注意しましょう。
  • 現地のホテルで:銀行よりレートが悪い場合もありますが、銀行が休業のときや、急にお金が必要な時に便利です。
  • ロビー
  • ▲ホテルでも両替可能
■外貨宅配
外貨をあらかじめ指定の場所に届けてくれる便利なサービス。申し込みは電話かインターネットで。
■為替レート
1ニュージーランド・ドル=75.12円(2019年3月現在)

電圧・プラグ・荷造り・必需品

電圧が日本と異なりますので、日本製は変圧器内蔵の電器製品のみ使用可能です。ただしその場合でも、プラグの形状が異なるので、アダプターが必要です。

  • ■電圧:230/240ボルト 50ヘルツ
  • ■プラグ:三股のOタイププラグ
  • ■上手な荷造り
    かさばる衣類などは荷造り用の便利グッズを使って小さくまとめ、荷物は必要最小限に。帰りのおみやげ用のスペースも考えておきましょう。
  • ■旅の必需品
    海外へ出るためにはパスポートとお金(現金・カード)が最低限必要。ツアーの場合は、最終日程表「旅のしおり」も必ず持参のこと。
    • マルチプラグ
    • ▲マルチプラグ 2,499円(一例)
    • 衣類圧縮袋
    • 衣類圧縮袋 1,050円(一例)
持って行くと便利
  • 電卓:日本円に換算するといくらでしょう? 1台あれば値段交渉がスムーズになり、お買い物が楽しくなります。
  • 衣類圧縮袋:おみやげなどがカバンに入らない時、かさばる衣類をこれで小さくまとめて空間を確保しましょう。
  • 常備薬:気候の変化や旅の疲れから体調を崩すことも多いので、薬は飲み慣れているものを用意しましょう。
  • 帽子・サングラス:日差しの強い日が多いので、帽子をかぶり、サングラスをして外出するようにしましょう。
  • 懐中電灯:都市部から離れると街灯の数が減り、日本の明るさに慣れていると不安になります。持っていると重宝します。
ニュージーランドの物価は?
ニュージーランドの物価を調べてから旅にでよう。
  • ・ジュース :約1〜1.5NZD
  • ・コーヒー:約3〜5NZD
  • ・ビール:約3〜5NZD
  • 物価
  • おこづかいの参考に
No Hat, No Play(紫外線に注意)
ニュージーランドの紫外線量は、日本の比ではありません。外出する時はサングラスと帽子を必ず使用し、日焼け止めクリームを塗り肌を守りましょう。
  • マウントクック
  • 紫外線対策を忘れずに

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