1泊目:函館市

【指定】ホテルマイステイズ函館駅前/ビュッフェ一例
~JR北海道×阪急交通社共同企画!~
旅行代金 225,000 円
設定期間2026年6月8日~2026年6月22日
| ブランド | トラピックス HAO |
|---|---|
| コース番号 | 1266A |
| 出発地 | 青森県 |
| 目的地 | 北海道 |
| 旅行期間 | 6日間 |
年齢区分 大人/18歳〜、子供/0歳〜0歳 ※ANAの年齢区分が2026年5月19日以降、下記の通り変わります。5月18日以前の帰着の場合:大人/12歳~、子供/6歳~11歳、幼児/3歳〜5歳、乳幼児/0歳~2歳5月19日以降の出発、または旅行期間が5月19日も含まれる場合:大人/12歳~、子供/6歳~11歳、幼児/2歳〜5歳、乳幼児/0歳~1歳
設定期間 2026年6月8日~2026年6月22日
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8 残席◎
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※この料金は 2026年1月30日 時点に算出された旅行代金です。
※空席情報は随時変動しますので目安としてご参照ください。ご予約完了までに満席となる場合がありますので予めご了承ください。
◎余裕あり ◯残席あり △残席わずか
リクエスト受付とは
催行が表示されている出発日は、催行いたします。
催行中止が表示されている出発日は、催行中止となりました。お申込み済みのツアーが催行中止になった場合、書面や電話、メールにてご連絡いたします。

東北新幹線の新青森駅を起点に青函トンネルを通過して北海道に至る「北海道新幹線」。全国新幹線鉄道整備法に基づいて1973年に整備計画が決められ、2016年に新青森から新函館北斗までの区間が開業しました。JR北海道のH5系とJR東日本のE5系で運転し、H5系のシンボルマークは、北海道の雄大さと北海道へも飛来する「シロハヤブサ」がモチーフ。車両のデザインは北海道らしさをプラスし、ボディ上部はE5系と同じ「常盤グリーン」、中央にはライラック、ルピナス、ラベンダーをイメージした「彩香パープル」のラインを入れ、ボディ下部は気品ある白色の「飛雲ホワイト」を使用しています。

北海道の二大都市間を、主に函館本線・室蘭本線・千歳線を経由し結ぶ、JR北海道の看板特急列車「特急北斗」。北海道の南西部を縦断するように走り、内浦湾の美しい海岸線や、雄大な駒ヶ岳を車窓から眺めることができます。1965年、函館-旭川間を結ぶ特急として運行開始。1983年にキハ183系が導入され、北海道らしい力強い走りの象徴となり、1994年には振り子式車両キハ281系を投入した「スーパー北斗」が登場。北海道新幹線が開業し、新幹線アクセス特急としての役割が強まり、2020年には列車名から「スーパー」が外れ、全列車が「北斗」に統一されました。(注5)

札幌駅と釧路駅を結ぶ、JR北海道の長距離特急「特急おおぞら」。十勝平野や釧路湿原など、雄大な景色を車窓から楽しめます。1960年代前半に釧路-函館間で運行開始。当時は食堂車も連結されていました。その後、国鉄民営化を経て、1997年には振り子式283系が登場。小型で力強いディーゼルエンジンを搭載した283系は、最高速度130km、釧路-札幌間を最速3時間40分で走り抜けました。2022年からは最大130kmの高速運転に対応し、安定した乗り心地が特徴の261系が導入されています。紫色のラインが入った車体デザインで「伸びやかなイメージ」「雄大な大地」を表現しています。(注5)


釧路湿原の中をのんびりと走る観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」。その名前は「ノロノロ走るトロッコ列車」が由来。窓を大きく開けられるトロッコ風の展望客車を連結し、雄大な釧路湿原を走行。車窓からは、湿原の風景や蛇行する釧路川などが望めます。ゆっくりと大自然を縦断し、見どころのポイントでは車内アナウンスも入ります。

JR北海道の特急列車「特急サロベツ」。日本最北の鉄路、宗谷本線を駆け抜ける「北の果てへのエクスプレス」です。旭川駅で札幌発着の特急「ライラック」と同一ホームで接続しており、札幌-稚内間のネットワークを形成しています。「サロベツ」の名称は、豊富町・幌延町に広がるサロベツ原野から取られています。1992年、急行「宗谷」の一部を分離する形で、急行「サロベツ」として運行開始。2000年、宗谷本線の高速化事業に伴い特急へと昇格しました。2017年の運行体系見直しにより、札幌直通から区間運転に短縮されています。現在は、高出力な気動車であるキハ261系が主に使用されています。(注5)

北海道の阿寒摩周国立公園を代表する景勝地・摩周湖の新名所「摩周湖カムイテラス」。摩周カルデラの外輪山に位置し、晴れた日は摩周湖・摩周岳・遠くに斜里岳を一望できるロケーションが魅力です。周囲約20km、平均水深約146mのカルデラ湖・摩周湖。世界有数の透明度により生み出される「摩周ブルー」とよばれる「青」の景色が広がります。また「霧の摩周湖」としても知られています。テラスのウッドデッキからは、そんな摩周湖と摩周岳を眺めることができ、湖をバックに記念撮影が楽しめるフロントデッキや上質感のあるガラス柵は、摩周湖の青さなどの風景と見事に溶け合い景観を引き立てます。

弟子屈町にある活火山・硫黄山の麓に位置する「硫黄山MOKMOKベース」。駐車場のすぐ目の前には、噴煙を上げる噴気孔が広がり、これほど間近に活火山の息吹を感じられる場所は全国的にも珍しく、周囲には硫黄の香りが立ち込めています。施設は長年親しまれてきた「硫黄山レストハウス」を全面改装し、2023年にリニューアルオープンしました。館内には巨大な大判ガラス窓「MOKMOKシアター」が設置されており、映画のスクリーンのように噴煙の様子を眺めることができます。また、硫黄山の歴史や自然が学べる「硫黄山ミュージアム」や地元の名産品をそろえた「MOKMOKマルシェ」もあります。

「上川百万石」といわれた米どころ「旭川」。大雪山の豊富な伏流水が流れ、酒造りに必要な米と水の両方が揃っています。また、冬の厳しい寒さは日本酒の仕込みに最適の気候風土で、かつては「北の灘」と呼ばれるほど日本酒造りが盛んな地域でした。この旭川を代表する酒蔵が、1887年創業の山崎酒造を前身とする「男山酒造」。江戸時代、男山は「御免酒」と呼ばれる官用酒で、歌舞伎や浮世絵にも登場するほど人気でした。2024年に開業した「OTOKOYAMA SAKE PARK」。日本酒を始め、カフェや仕込み水、屋外キッズパークを盛り込んだスポットで、一升瓶が横たわる外観はインパクトがあります。

北海道本島最北の地「宗谷岬」。北緯45度31分22秒に位置し、東はオホーツク海、西は日本海に面し、天気の良い日には宗谷海峡の向こう彼方に、サハリンの島影を遠望することができます。岬には「日本最北端の地の碑」があります。これは北国のシンボル北極星の一稜をかたどった三角錐をデザインしたもので、塔の中央にあるNの文字は「北」を、そして台座の円形は「平和と協調」を表しています。岬の背後には今から約1万年前の氷河期にできた周氷河地形が広がっており、また、岬から道路を挟んで反対側には祈りの塔や平和の碑などがあり、この高台からも素晴らしい景色が楽しむことができます。


JR新札幌駅から徒歩約3分、郊外ならではの閑静な立地に高くそびえる「ホテルエミシア札幌」。「笑み」と「幸せ」を組み合わせたホテル名で、訪れるすべてのゲストの「HAPPINESSに繋がりますように」との想いが込められています。客室は、落ち着きのある色調のインテリアと見晴らしの良い景色が上質な寛ぎを演出します。
1泊目:函館市

【指定】ホテルマイステイズ函館駅前/ビュッフェ一例
1泊目:函館市

【指定】ホテルマイステイズ函館駅前/ロビー
5泊目:札幌市(郊外)

【指定】ホテルエミシア札幌/外観
5泊目:札幌市(郊外)

【指定】ホテルエミシア札幌/フロント
移動マークの説明
観光マークの説明
※乗車とはバスを除く鉄道やケーブルカー等への乗車、乗船とは遊覧船やクルーズ船等の船舶への乗船です。
時間帯の目安
| 早朝 | 朝 | 午前 | 昼 | 午後 | 夕刻 | 夜 | 深夜 |
| 4:00 | 6:00 | 8:00 | 11:00 | 13:00 | 16:00 | 18:00 | 23:00 | 4:00 |
1日目
2日目
3日目
4日目
5日目
6日目
| 旅行日数 | 6日間 |
|---|---|
| 最少催行人員 | 20名 |
| 添乗員 | 同行致します(1日目仙台駅車内から5日目ホテル到着まで同行いたします) |
| 運送機関の種類または名称 | 往路:東北・北海道新幹線/普通車指定席、復路:飛行機 |
| 航空会社 | 日本航空/ANA |
| 食事回数※機内食除く | 朝食:5回 昼食:3回 夕食:2回 |
その他
■当ツアーの旅行条件・旅行代金は2026年1月30日現在の発着時間・運賃・料金を基準としております。
■スケジュール内、交通機関・天候・現地事情・道路状況等によって観光順序が一部入れ替えとなる場合がございます。
■写真はすべてイメージです。
■出発日によって満席又は中止となっている場合もございます。予めご了承下さい。
■旅行契約の成立後、お客様のご都合で旅行を取消しされる場合にはおひとり様につき、ご旅行条件書記載の取消代をいただきます。又、お取り消しの結果、お部屋利用人数減による割増代金が発生する場合がございます。
■航空機の発着時間は2026年1月30日現在のものです。航空会社の都合もしくはダイヤ改正によって旅程の航空機発着時刻が前後する場合がございます。
■旅程に記した「発着時刻」を目安に当社は利用航空便を手配いたします。
■当ツアーは航空機利用となる為、お申し込み時に参加者全員の氏名と年齢が必要となります。
又、出発21日前を過ぎてからの氏名変更はできません。
■ご出発15日前(該当日が土日祝の場合は前営業日)からの乗車地の変更はお受けできませんので、予めご了承の程お願い致します。
■新幹線の利用便につきましては本誌の旅程に記した「発着時間」を目安に当社は列車を手配いたします。
■記載のJR発着時刻は通常ダイヤに基づいておりますが、ダイヤ改正などにより変更となる場合がございます。
■JRのお座席はすべて禁煙となります。
■お客様のご都合で指定の列車をご利用にならなかった場合、及び乗り遅れの場合は乗車券・特急券は無効となります。改めて、乗車券・特急券をお買い求めください。その際の料金はお客様負担となります。
■交通機関の座席は団体手配のためお席が前後などに分かれる場合がございます。また、窓側、通路側を含めお座席についてはご希望は承れません。
■航空機の搭乗手続き(座席指定)は空港チェックインカウンターにてお客様ご自身で手続きいただく場合がございます。
事前に搭乗手続き(座席指定)が可能な場合は、予め当社で座席指定をさせていただいておりますが、
ツアー用の特殊なチケットの為、基本的にはご利用日当日のご案内となります事ご理解をお願い申し上げます。
また、座席希望は承れません。予めご了承ください。
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■バスガイド:乗務いたしません(バス車内での観光案内はございません)。
■バス車内は禁煙とさせていただきます。
■バスお座席のご希望は承れません。
■バス座席は他のお客様と相席になる場合がございます。
■利用予定バス会社:網走交通又は北海道エリア利用バス会社(当社基準)
■当社基準の利用バス会社は、下記アドレスからご確認いただけます。
http://www.hankyu-travel.com/yakkan/buslist.php
取引条件説明書面の交付について
日本国外に在住のお客様へのお知らせ
ツアーにお申込いただく際は、当社からお送りする書類の受け取りや、代理で入金手続きを行っていただける日本在住の方が必要となります。お申込後のお客様へのご連絡方法は、メールもしくは日本在住の代理の方と行わせていただくことになります。お申込の確認がとれました後に、メールにて代理の方のお名前・ご住所・電話番号をお伺いいたしますので予めご了承ください。
承認番号:461441|承認日:2026/01/30
一部のIP電話からはご利用いただけません。
阪急交通社 トラピックス青森
030-0861 青森県青森市長島2-13-1 AQUA青森スクエアビル8階
総合旅行業務取扱管理者:西原口 晋也
※総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく上記取扱管理者にお訊ね下さい。
青森営業所
【国内旅客施設使用料について】
旅行代金に国内旅客施設使用料は含まれておりません。別途お支払いが必要となります。
新千歳空港片道:大人370円、子供370円アイコンの説明