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【正規割引運賃】★シンガポール航空ビジネスクラス★<憧れのマリーナベイサンズ3連泊>関空深夜発│シンガポール5日間

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シンガポールの観光情報

東南アジアNo.1の発展を遂げる国シンガポール。英国統治時代の優雅な街並みも残りながら、その一方で超高層ビル群やマリーナベイサンズなど新スポットも年々生まれており、世界から熱い視線を受けている注目の都市です。さまざまな民族・宗教・文化が融けあい、熱帯の緑や花々が彩りを添えるガーデン都市では、新しいアジアの表情を楽しめるでしょう。

シンガポールで人気の観光ランキング

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マーライオン公園

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マリーナベイサンズ

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ガーデンズバイザベイ

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シンガポール動物園

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オーチャード

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カトン地区

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ナイトサファリ

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おすすめのシンガポール観光スポット

マリーナベイ・サンズ

マリーナベイ・サンズ

シンガポール内で最も発展したエリアで、特にマリーナ・ベイ・サンズが有名です。57階屋上、サンズ・スカイパークからの眺めは絶景。

マーライオンパーク

マーライオンパーク

シンガポールのシンボルと言えるマーライオン公園。マリーナ・ベイ・サンズの見渡せるおすすめスポットです。

シンガポール動物園

シンガポール動物園

できるだけ自然に近い環境の「オープンズー方式」で動物たちが飼育され、世界的にも注目度の高い動物園です。

オーチャード・ロード

オーチャード・ロード

一流のブランド店や貴金属店、カジュアルなショップがひしめく、シンガポール随一のショッピング街。

ラッフルズ・ホテル

ラッフルズ・ホテル

コロニアル様式の白を基調とする外観の名門ホテル。バーで味わえるシンガポールスリングは格別です。

セントーサ島

セントーサ島

本島から徒歩でも行くことができるリゾートアイランド。有名テーマパークもあり観光におすすめです。

アラブストリート

アラブストリート

アラビア絨毯、ソケット帽子などの雑貨や、モスクもあり、シンガポールにいながらアラブを感じられます。

リバークルーズ

リバークルーズ

マリーナベイの美しい夜景を一度に楽しむなら、リバークルーズがおすすめ。予約不要で気軽に楽しめます。

ボタニック・ガーデン

ボタニック・ガーデン

シンガポール唯一の世界遺産で、珍しい熱帯植物を鑑賞できます。月に1度、日本語のガイドツアーもあります。

エメラルド・ヒル

エメラルド・ヒル

プラナカン様式と呼ばれる、ヨーロッパと中国の文化をミックスさせたパステルカラーの町並みが広がります。

よくあるご質問

シンガポールの正式名称は?
シンガポール共和国です。東南アジアのほぼ中心に位置し、高度に都市化された都市国家です。
シンガポールの首都は?
シンガポールは国土が小さいため国自体がひとつの都市とされているため、首都はシンガポールとなります。世界的に評価の高いチャンギ空港があり、東南アジアの要衝として有名です。世界で最もきれいな国と呼ばれるほどクリーンな都市で、ゴミのポイ捨てや煙草のポイ捨ては法律で罰せられるほど。訪れる際はこのきれいな街並みを歩くのも一つの楽しみです。
シンガポールの共通の言語は?
国語はマレー語となります。公用語として英語、中国語、マレー語、タミール語と4種類あり、国民の3分の2がバイリンガルであるとも言われており、英語と中国語であれば、概ね通用すると思って良いでしょう。日本語は日系の系列店やホテルなど一部で通用する場合がありますが、それほど使用できる頻度は高くありません。
シンガポールのベストシーズンはいつですか?
気温は高いですが、雨の少ない3〜10月が観光にはおすすめです。旧正月やフードフェスティバル、F1グランプリなど、年間のイベントに合わせて旅行するのもおすすめです。
シンガポールの時差は何時間ですか?
日本との時差は-1時間。(日本が4月1日午前0時の場合、シンガポールは3月31日の午後11時)
シンガポールの水道水は飲めますか?
シンガポールの水道水は飲用しても問題はありません。ただ、塩素系の匂いが感じたりする場合があったり、日本より硬度がやや高い軟水なのでお腹を壊してしまう場合があるので、気になる方はミネラルウォーターの飲用をおすすめします。
シンガポールの通貨は何ですか?
シンガポールの通貨単位はシンガポールドル(S$)になります。日本でも現地でも両替できますので、日本円をそのまま持って行ってかまいません。安全面を考え、クレジットカードも持参しましょう。
シンガポールの電圧はいくらですか?
電圧が日本と異なりますが、240ボルトまで対応の電器製品であれば、変圧器を使わずそのまま使用可能です。デジカメや携帯電話の充電器などには、対応しているボルトが記載されているので確認しましょう。ただしプラグの形状は日本のものとは異なるので、変換プラグがあると良いでしょう。

シンガポールの観光情報

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