1泊目:奥入瀬渓流温泉

【指定】奥入瀬 森のホテル/ロビー
旅行代金 185,000~190,000 円
設定期間2026年10月28日~2026年10月31日
| ブランド | クリスタルハート HNG |
|---|---|
| コース番号 | J2870N |
| 出発地 | 長野県 |
| 目的地 | 東北/青森県・岩手県・秋田県 |
| 旅行期間 | 3日間 |
年齢区分 大人/20歳〜、子供/0歳〜0歳
設定期間 2026年10月28日~2026年10月31日
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
|
1 |
2 |
3 |
||||
|
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
|
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
|
18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
|
25 |
26 |
27 |
28 残席○
185,000円
予約する |
29 |
30 残席○ 催行
190,000円
予約する |
31 残席◎
190,000円
予約する |
※この料金は 2026年6月18日 時点に算出された旅行代金です。
※空席情報は随時変動しますので目安としてご参照ください。ご予約完了までに満席となる場合がありますので予めご了承ください。
◎余裕あり ◯残席あり △残席わずか
リクエスト受付とは
催行が表示されている出発日は、催行いたします。
催行中止が表示されている出発日は、催行中止となりました。お申込み済みのツアーが催行中止になった場合、書面や電話、メールにてご連絡いたします。

津軽家が代々居城として構えていた弘前城が基になった「弘前公園」。弘前市中心部にあり、その敷地は約14万9千坪に及びます。1588年、弘前藩の初代藩主・津軽為信が南部氏から独立。津軽地方を統一し弘前の地に築城を決め、同時に城下町の建設も進め発展を遂げました。倒幕後は、近代化の流れで弘前藩も解体。1871年には、陸軍省の管轄となり天守や城門、櫓は保護されました。1895年、陸軍の火薬庫などに使用されていた三の丸を除く、弘前城の区画を公園として一般に解放され、現在に至ります。現在もその美しい姿を残し、弘前市の名所として、また市民の憩いの場として身近なものになっています。【注2】
◆紅葉時期:10月中旬~11月上旬 (日本観光振興協会調べ)

自然豊かな青森県の中でも、十和田湖や奥入瀬渓流、八幡平国立公園など見事な光景を目の当たりにできる十和田市。1年を通じて、日本の四季を感じられる場所として人気を集めています。自然の宝庫である奥入瀬にあり、赤沼・月沼・長沼・鏡沼・菅沼・瓢箪沼と合わせて「蔦七沼」と名付けられたうちの1つである「蔦沼」。周辺は野鳥の楽園でもあり「蔦野鳥の森」と呼ばれています。蔦沼があるエリアは八甲田山のふもとで、標高は約460mほど。沼を訪れる人のために、自然を生かした遊歩道が整備されています。風が穏やかで波が立たない時は、沼の水面は鏡のようになり、対岸の深い森の姿が写り込みます。沼の周囲は約1kmほどで、写る森の姿も大きくまさに圧巻です。
◆紅葉時期:10月中旬~10月下旬 (八甲田山九湯会調べ)

青森・秋田の両県にまたがる十和田湖。そして、十和田湖・子ノ口から焼山までの約14kmの流れ「奥入瀬渓流」。十和田八幡平国立公園に属し、特別名勝、国指定の天然記念物に指定されています。渓流沿いには車道と遊歩道が整備されており、四季折々の自然を満喫しながら散策などをお楽しみいただけます。千変万化の川の流れと、豊かな樹木と十数ヶ所の滝、奇岩などによって構成されている渓流は、春は新緑、夏は鮮やかな緑と野鳥の声、秋は紅葉、冬は雪とつららを楽しめる屈指の景勝地。雄々しく力強く流れる様子を眺めているだけで不思議と心を洗われるような、神聖なる自然の力を感じることでしょう。
◆紅葉時期:10月中旬~10月下旬 (日本観光振興協会調べ)

青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町にまたがる地に位置する「十和田湖」。約20万年前の火山活動により形成されたカルデラ湖で、最大水深が326.8mと日本第3位となります。湖北には八甲田山、東岸には十和田湖が唯一流れ出る奥入瀬川があり、北東約14kmに渡って延びる奥入瀬渓流があります。十和田火山は915年の大噴火で、能代川を堰き止め大洪水になったといわれ、十和田湖、田沢湖、八郎潟による三湖伝説が発祥したと推察されています。また、十和田湖は「十和田湖および奥入瀬渓流」として特別名勝及び天然記念物に指定されており「十和田八幡平国立公園」にも指定されています。
◆紅葉時期:10月中旬~10月下旬 (日本観光振興協会調べ)

南部藩主の居城であった「盛岡城」の旧跡「盛岡城跡公園」。天守など城内の建造物は、明治維新の後、老朽化を理由に民間に払い下げられて、取り壊されてしまいましたが、壮大な石垣が残っています。盛岡城は、三戸から不来方(こずかた)の地に居城の移転を決定した盛岡藩初代藩主・南部信直が、1597年に築城を始めたと伝えられています。北上川と中津川の合流点に突き出した丘陵上に、本丸・二ノ丸・三ノ丸・淡路丸など曲輪を配し、それぞれに雄大な石垣を構築して内曲輪としています。築城工事は、北上川や中津川の洪水に見舞われながらも続けられ、1633年、3代藩主・重直の代に完成しました。
◆紅葉時期:10月下旬~11月上旬 (日本観光振興協会調べ)

秋田県仙北市にある「田沢湖」。水深423.4mを誇る、日本で一番深い湖です。囲約20kmのほぼ円形の湖で、国内で19番目に広い湖沼です。その昔、火山爆発により形成され、大陥没によって生まれたカルデラ湖といわれています。湖が深いと夏場にたくさんの熱が水中に貯まるため、秋田の厳冬下でも湖が凍ることはありません。美しいコバルトブルーの湖面は見るものを引き付け、時間によって空の色を映し、茜色や紫色などに染まることもあります。湖全域が田沢湖抱返り県立自然公園に指定されている、秋田県屈指の景勝地です。神秘的な雰囲気をたたえた湖は、四季折々に表情豊かで、訪れる人々を楽しませてくれます。
◆紅葉時期:10月中旬~10月下旬 (田沢湖観光情報センター調べ)

歴史ある武家屋敷が「みちのくの小京都」と呼ぶにふさわしい風情を漂わせた「角館」。江戸時代のはじめ1620年に芦名氏により大規模な都市計画が実施され、その後は佐竹北家の城下町として栄えました。町は「火除」と呼ばれる広場を中心に、南側は町人や商人が住む「外町」、北側は武家屋敷が建ち並ぶ「内町」に区分されています。内町は現在も江戸時代末期時の屋敷割や、母屋・門・蔵の屋敷構え、枡型など武家町の特性をよく残しており、武家屋敷群の表通りは、国の重要伝統的建造物群保存地区の指定を受けており、文化財として保護されています。江戸の風情を今も残すこの地を、ゆったりとお楽しみください。
◆紅葉時期:10月中旬~11月上旬 (日本観光振興協会調べ)

奥入瀬の自然に囲まれた静かな宿「奥入瀬 森のホテル」。木々の緑と濃紺の夕闇に包まれる、心地よい空間です。ホテル自慢の温泉は、さらりとしてて湯触りがやわらかな、八甲田山麓「猿倉温泉]の源泉。広々とした大浴場には、ジェット風呂、サウナ、水風呂が用意されています。開放的な露天風呂は、八甲田山麓の源泉と奥入瀬の風を堪能でき、日々の疲れを優しく癒してくれます。客室は、ホテルの中に居ながらにして四季の気配を感じられ、大きな窓からのやわらかな光が、優しさと寛ぎの時間を演出します。奥入瀬の雄大な自然の恵みを五感で味わう「森のホテル」にて、やすらぎのひとときをご満喫ください。

雫石の自然に囲まれた、日常からの解放と快適さの充実を兼ね備えた「ホテル森の風 鶯宿」。西洋風外観のリゾートホテルで、ロビーは広々とした吹き抜けの開放感と、贅沢な雰囲気が漂っています。2階の空中露天風呂は建物の外側にせり出した構造で、岩手山や奥羽山脈が連なるパノラマを望め、大自然の中に浮かんでいるような浮遊感を味わえます。浴場は和の情緒が漂う「和風風呂」と、ヨーロッパ調の「洋風風呂」があり、夜と朝の男女入替えで両方ともお楽しみいただけます。四季ごとに様々な表情を見せる鶯宿の山々に抱かれた温泉ホテルにて、季節の風を感じながら、心あたたまる寛ぎのひとときをお過ごしください。

ロビー

大浴場

客室一例
1泊目:奥入瀬渓流温泉

【指定】奥入瀬 森のホテル/ロビー
1泊目:奥入瀬渓流温泉

【指定】奥入瀬 森のホテル/客室一例
2泊目:鶯宿温泉

【指定】ホテル森の風 鶯宿(森の館)/外観
2泊目:鶯宿温泉

【指定】ホテル森の風 鶯宿(森の館)/和風露天風呂
移動マークの説明
観光マークの説明
※乗車とはバスを除く鉄道やケーブルカー等への乗車、乗船とは遊覧船やクルーズ船等の船舶への乗船です。
時間帯の目安
| 早朝 | 朝 | 午前 | 昼 | 午後 | 夕刻 | 夜 | 深夜 |
| 4:00 | 6:00 | 8:00 | 11:00 | 13:00 | 16:00 | 18:00 | 23:00 | 4:00 |
1日目
2日目
3日目
| 旅行日数 | 3日間 |
|---|---|
| 最少催行人員 | 12名 |
| 添乗員 | 同行致します(1日目大宮駅から3日目大宮駅まで同行) |
| 運送機関の種類または名称 | 往路:JR、復路:JR |
| 航空会社 | ー |
| 食事回数※機内食除く | 朝食:2回 昼食:2回 夕食:2回 |
その他
■当ツアーの旅行条件・旅行代金は2026年6月16日現在の運賃・料金・発着時間を基準としております。
■スケジュールは、天候及び交通機関・道路状況・ダイヤ改正によって変更となる場合がございます。
■出発日によって満席又は中止となっている場合もありますのでご了承下さい。
■団体での手配となる為、座席配列や予約状況によって、グループ内でお座席が前後等に分かれる場合がございます。
お座席の希望は承れません。
■新幹線の利用便につきましては日程表に記載した発着時刻を目安に手配いたします。
■お客様のご都合で指定の列車をご利用にならなかった場合、及び乗り遅れの場合は乗車券・特急券は無効となります。
改めて乗車券・特急券をお買い求めください。 その際の料金はお客様負担となります。
■旅行契約の成立後、お客様のご都合で旅行を取り消しされる場合には、ご旅行条件書記載の取消料をいただきます。
お取り消しの結果、利用人数による割増代金が発生する場合がございます。
■バス車内は禁煙とさせていただきます。
■バスガイドは乗務いたします。
■バスのお座席割りにつきましては当社にご一任ください。
■利用予定バス会社:勇北交通または東北エリア利用バス会社(当社基準)
当社基準の利用バス会社は、下記アドレスからご確認いただけます。
http://www.hankyu-travel.com/yakkan/buslist.php
当社基準の利用バス会社はこちらから
取引条件説明書面の交付について
日本国外に在住のお客様へのお知らせ
ツアーにお申込いただく際は、当社からお送りする書類の受け取りや、代理で入金手続きを行っていただける日本在住の方が必要となります。お申込後のお客様へのご連絡方法は、メールもしくは日本在住の代理の方と行わせていただくことになります。お申込の確認がとれました後に、メールにて代理の方のお名前・ご住所・電話番号をお伺いいたしますので予めご了承ください。
承認番号:495538|承認日:2026/06/16
一部のIP電話からはご利用いただけません。
阪急交通社 クリスタルハート長野 国内受付
380-0824 長野県長野市南石堂町1293 長栄南石堂ビル5階
総合旅行業務取扱管理者:梶本伸也・遠藤和彦
※総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく上記取扱管理者にお訊ね下さい。
長野支店
アイコンの説明