1・2泊目:幕張

【指定】アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>/ロビー
都内の観光名所も個人でまわると以外と大変だけどバスツアーなら楽々!!
旅行代金 69,900~74,900 円
設定期間2026年6月21日~2026年11月26日
| ブランド | トラピックス H22 |
|---|---|
| コース番号 | 3J516A |
| 出発地 | 静岡県 |
| 目的地 | 関東/東京都 |
| 旅行期間 | 3日間 |
年齢区分 大人/20歳〜、子供/0歳〜、幼児/0歳〜
設定期間 2026年6月21日~2026年11月26日
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
|
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
|
|
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
|
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
|
21
催行
69,900円
キャンセル待ち |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
27 |
|
28 |
29 |
30 |
※この料金は 2026年5月13日 時点に算出された旅行代金です。
※空席情報は随時変動しますので目安としてご参照ください。ご予約完了までに満席となる場合がありますので予めご了承ください。
◎余裕あり ◯残席あり △残席わずか
リクエスト受付とは
催行が表示されている出発日は、催行いたします。
催行中止が表示されている出発日は、催行中止となりました。お申込み済みのツアーが催行中止になった場合、書面や電話、メールにてご連絡いたします。

東京都港区にある高さ333mの電波塔「東京タワー」。関東地方のテレビ・ラジオの総合電波塔として、1958年に開業しました。現在も、予備電波塔として使用されています。「東京タワー」の名称は公募で決定されました。戦後の日本の高度経済成長期の象徴として、また今では東京のシンボルとして人気の観光スポットとなっています。「塔博士」「耐震構造の父」と呼ばれた、日本を代表する建築構造家の内藤多仲(たちゅう)博士が設計指導を行い、トラス構造の自立式鉄塔として建設されました。赤と白のツートンカラーだと思われていますが、厳密にいうと「インターナショナルオレンジ」と「白」の2色です。

豊洲市場に隣接する観光施設「豊洲 千客万来」。地上9階、地下1階の「温浴棟」と、地上3階、地下1階の「食楽棟」で構成されています。ロゴマークは、日本で古くから使われてきた「水引」がモチーフ。水引には「人と人を結びつける」との意味があり、大勢の来客と、長く愛される施設になるようにとの想いが込められています。温浴棟の8階には、一般開放された「展望足湯庭園」があり、東京ベイエリアの大パノラマを眺めながらお寛ぎいただけます。江戸の街並みを再現した食楽棟「豊洲場外 江戸前市場」。江戸時代の市場を再現した「目利き横丁」と「豊洲目抜き大通り」に、市場の活気が伝わる店舗が展開します。

江戸城の跡地に建てられ、千代田区の中心に位置する「皇居」。1869年に皇室の定住地となりました。皇居前広場から正門を経て宮殿へ至る濠に架かる橋「二重橋(にじゅうばし)」。別名「二の橋」や「月見橋」とも呼ばれ、東京都を代表する歴史的名所です。皇居正門前には2つの橋が架かっており、広場から見て奥側にある鉄橋が「正門鉄橋」、手前の石橋が「正門石橋」です。二重橋は一般にこの2つの橋を総称していわれていますが、厳密には奥の「正門鉄橋」を指しています。現在の橋は1964年に架け替えられたもので、新年の一般参賀や外国賓客の皇居訪問等宮中の公式行事の際に利用されます。

東京都千代田区永田町に建つ「国会議事堂」。日本の民主政治の殿堂として知られ、国の唯一の立法機関である国会(衆議院と参議院)の議事が行われる場所です。1881年の国会開設の勅諭発布後、議事堂建設の取り組みが始まりました。現在の建物は、1920年に着工し、約17年の歳月を経て1936年に帝国議会の新議事堂として完成。建設にあたっては、建材のほとんどを国産で賄う方針が採られ、全国から厳選された花崗岩などの石材が使用されました。このため「石の博物館」とも呼ばれています。中央塔を中心とした左右対称のデザインで、正面から見て左側が衆議院、右側が参議院となっています。

東京都中央区にある「築地場外市場」。その歴史は、徳川家康の時代、江戸・日本橋に造られた魚河岸に遡ります。1590年、家康が江戸入りの際に、大阪の佃村から漁師を随伴したことに由来。日本橋の魚河岸は、1923年に関東大震災で消失し、芝浦に臨時魚市場が開設された後、築地へ移転となりました。1935年から2018年後半までの間「築地卸売市場」は世界で最も有名な魚市場でした。周辺には野菜市場、乾物屋からパン屋まで何でもあり「東京の台所」という呼び名にふさわしい場所でした。「場内市場」は豊洲に移転しましたが「場外市場」は今も営業しており、迷路のような路地は今も変わらず魅力的です。

東京都港区・元赤坂にある「迎賓館赤坂離宮」。世界各国の国王、大統領などを迎え、外交活動の華やかな舞台となる迎賓館です。1909年に東宮御所として建設された、日本では唯一のネオ・バロック様式による宮殿建築物です。当時の日本の建築、美術、工芸界の総力を結集した建築物であり、明治期の本格的な近代洋風建築の到達点を示しています。第2次世界大戦の後、10数年を経て日本が国際社会へ復帰し、外国からの賓客を迎えることが多くなったため、国の迎賓施設へと大規模な改修を施し、和風別館の新設と合わせて1974年に現在の迎賓館として新たな歩みを始め、現在に至っています。また、2009年に行われた大規模改修工事後には、国宝に指定されました。(注2)

江戸時代の「銀座役所」に由来する「銀座」。1603年に江戸幕府を開いた徳川家康は、駿府にあった銀貨鋳造所を現在の銀座2丁目に移しました。その場所の正式な町名は新両替町でしたが、通称として「銀座」と呼ばれるようになったのです。大正時代からの俗語「銀ぶら」は、東京の銀座の街をぶらぶら歩くこと。1970年には、大規模な歩行者天国が始まり、現在に至ります。今ではブランドショップが立ち並び、優雅で大人の街というイメージの銀座。世界中から最先端のものが集まる、流行発信地でもあります。ハイブランドだけでなく、ファーストフードなど外資系の日本1号店が銀座に置かれました。

上野公園の一角に位置する「東京都恩賜上野動物園」。1882年に日本で最初の動物園として開園し、総面積14.2haの広大な園内で約400種の動物を飼育しています。園内には緑あふれる「東園」と、不忍池がある「西園」に分かれ、モノレールや徒歩で移動することができます。メインとなる「東園」には有名な「ジャイアントパンダ舎」をはじめ「日本の動物」「ゴリラ・トラの住む森」「ゾウのすむ森」などがあります。不忍池北側にある「西園」では、50種以上の小型の動物を展示する「小獣館」、両生爬虫類館、国内唯一の「アイアイのすむ森」、「キリン・カバエリア」などが整備されています。ジャイアントパンダから絶滅危惧種のゾウガメまで様々な動物を飼育する、入園者数も日本一の動物園です。

東京の数ある寺院の中でも抜群の知名度を誇る寺院「浅草寺」。東京で最古の寺院としても知られ、聖観世音菩薩を本尊とし「浅草観音」とも称されています。浅草のシンボル「雷門」から参道の仲見世を抜けると宝蔵門、左手には五重塔、そして正面に大本堂があります。創建は古く、628年に地元の漁師の網に黄金の聖観世音菩薩像がかかり、それを祀ったのが始まりと伝えられています。鎌倉時代には幕府の尊崇を受け、以降、東国武将の信仰を集めるようになりました。江戸時代には徳川家康が祈願所とし、上野寛永寺、芝増上寺と並んで隆盛を極めました。歴史ある浅草寺ですが、現在の本堂は、第二次世界大戦で焼失した後に再建されたもので、近代的な造りになっています。

JR京葉線「海浜幕張駅」より徒歩約7分、幕張のランドマークともいえるアーバンリゾートホテル「アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>」。総客室数2007室、高さ180mの「セントラルタワー」をはじめ「イーストウイング」、「ウエストウイング」と、特徴が異なる3つの棟で、様々なニーズに応えています。広々としたエレガンスな造りの客室には、快眠を追求したアパホテルオリジナルベッド「Cloud fit(クラウドフィット)」を全室に導入、ふんわりやわらか高級羽布団(デュベ)を完備しています。また、3つの棟にそれぞれ趣の異なる大浴場も完備。露天風呂やサウナも設けてあり、ゆったりとお寛ぎいただけます。
1・2泊目:幕張

【指定】アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>/ロビー
1・2泊目:幕張

【指定】アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>/露天風呂
移動マークの説明
観光マークの説明
※乗車とはバスを除く鉄道やケーブルカー等への乗車、乗船とは遊覧船やクルーズ船等の船舶への乗船です。
時間帯の目安
| 早朝 | 朝 | 午前 | 昼 | 午後 | 夕刻 | 夜 | 深夜 |
| 4:00 | 6:00 | 8:00 | 11:00 | 13:00 | 16:00 | 18:00 | 23:00 | 4:00 |
1日目
2日目
3日目
| 旅行日数 | 3日間 |
|---|---|
| 最少催行人員 | 24名 |
| 添乗員 | 同行致します(1日目東京駅から3日目東京駅まで同行いたします。) |
| 運送機関の種類または名称 | 往復:東海道新幹線こだま・普通車指定席 |
| 航空会社 | ー |
| 食事回数※機内食除く | 朝食:0回 昼食:0回 夕食:0回 |
その他
【下記項目は必ずご確認ください】
*当ツアーの旅行条件・旅行代金は2026年3月23日現在の運賃・料金・発着時間を基準としております。
*発着地の変更は手配の都合上出発の3週間前以降はできません。
*列車は日程表に記した「発着時間」を目安に手配いたします。
*指定列車の乗車駅・下車駅からご自宅までの交通費に関してはお客様のご負担となります。
*途中乗下車による返金はございません。
*団体での手配となる為、座席配列や予約状況によって、お席が並び席でお手配できず分かれる場合がございます。また、お座席に関しましてはご希望は承れません。
*ツアー出発後、万が一運輸機関の欠航・運休が発生し、代案及び予定していたの旅行の提供が困難と判断させていただいた場合はやむを得ずツアーの催行を中止とさせていただきます。
その場合、旅行代金から往復の運輸機関の運賃・料金等を差し引いた金額をご返金させていただきます。
*ウェブでのお申し込みは17日前で終了となります。その後も2週間前まで受付可能な場合もございますので、お電話にてお問い合わせください。
*出発日によって満席又は中止となっている場合がございますので、予めご了承ください。
*スケジュールは天候・交通機関の都合・道路状況等によって、変更になる場合がございます。
*交通機関の発着時間は2026年3月現在のもので交通機関の都合、ダイヤ改正などで変更される場合がございます。
*添乗員が業務に従事する時間帯は原則8時から20時までとなります。
【取消料】旅行契約成立後、お客様のご都合で旅行を取消される場合、お一人様につき、ご旅行条件書記載の取消料金をいただきます。また、その際、お部屋人数減による割増代金が発生する場合がございます。
■バス車内は禁煙とさせていただきます。
■バスのお座席は当社にご一任ください。
■バス座席等、他のお客様と相席となる場合がございます。予めご了承ください。
■バスガイドは乗務いたしませんのでバス車内での観光案内はございません。
■利用予定バス会社:東京遊覧観光バス又は関東エリア利用バス会社(当社基準)
当社基準の利用バス会社は、下記アドレスからご確認いただけます。
http://www.hankyu-travel.com/yakkan/buslist.php
上記スケジュールは2026年3月18日現在のものであり、
航空機・バス等の交通機関の都合・天候・現地事情・道路状況等により、
旅程・見学箇所・訪問順序・食事内容が変更になる場合がございます。
取引条件説明書面の交付について
日本国外に在住のお客様へのお知らせ
ツアーにお申込いただく際は、当社からお送りする書類の受け取りや、代理で入金手続きを行っていただける日本在住の方が必要となります。お申込後のお客様へのご連絡方法は、メールもしくは日本在住の代理の方と行わせていただくことになります。お申込の確認がとれました後に、メールにて代理の方のお名前・ご住所・電話番号をお伺いいたしますので予めご了承ください。
承認番号:474345|承認日:2026/03/23
一部のIP電話からはご利用いただけません。
阪急交通社 トラピックス静岡 国内
420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町11-30 エクセルワード静岡ビル14階
総合旅行業務取扱管理者:中田雄三
※総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく上記取扱管理者にお訊ね下さい。
静岡支店
アイコンの説明