伊豆温泉の温泉旅館・ホテル・宿泊

伊豆温泉

伊豆温泉でおすすめのホテル・旅館の宿泊プランやツアーをご紹介。伊豆温泉へのアクセスや周辺の観光地やグルメなども紹介しています。伊豆温泉を満喫するホテル・旅館の宿泊や旅行・ツアーのご予約は阪急交通社にお任せ!

城ヶ崎海岸【東伊豆】伊豆大島を眺める大室山、「門脇つり橋」の城ヶ崎海岸など山と海が楽しめます。
『伊豆の踊子』像【中伊豆】小説『伊豆の踊子』の作者、川端康成のゆかりのスポットが点在しています。
白浜海水浴場【南伊豆】白浜海水浴場をはじめとした美しい海岸や浜辺を満喫できます。
堂ヶ島【西伊豆】伊豆の松島「堂ヶ島」など駿河湾沿いの美景が楽しめます。
  • 城ヶ崎海岸
  • 『伊豆の踊子』像
  • 白浜海水浴場
  • 堂ヶ島

伊豆温泉の特徴

湯どころ伊豆半島は東伊豆、中伊豆、南伊豆、西伊豆と大きく4つの温泉エリアに分かれます。各エリアでは自然やリゾート、富士山などが楽しめ、さらには金目鯛や伊勢エビなどの新鮮な海の幸も味わえます。三方を海に囲まれた伊豆半島。エリアの特徴をつかめば温泉も遊びもたっぷり満喫できます。

湯治におすすめ

泉質
単純温泉、塩化物泉、硫酸塩泉、アルカリ性単純温泉など​
効能
神経痛、リウマチ性疾患、やけど、糖尿病、高血圧症など

伊豆温泉に行くおすすめツアー

伊豆温泉に宿泊するおすすめホテル・旅館

伊豆温泉へのアクセス

伊豆温泉は、伊東温泉がある東伊豆エリア、修善寺温泉がある中伊豆エリア、土肥温泉がある南伊豆エリア、下田温泉がある西伊豆エリアの大きく4つのエリアに分かれます。首都圏からのアクセスも充実しており直通の特急列車や新幹線、高速バスが発着しています。

電車でお越しの方
  • 東京駅JR 特急 踊り子号
  • 熱海駅JR伊東線
  • 伊豆急下田駅
  • 所要時間:約3時間
  • 新大阪駅JR 東海道新幹線ひかり・こだま
  • 熱海駅JR伊東線
  • 伊東駅JR伊東線
  • 伊豆急下田駅
  • 所要時間:約2時間20分
  • 東京駅JR 特急 踊り子号
  • 修善寺バス
  • 修善寺温泉
  • 所要時間:約2時間20分
  • 新大阪駅JR 東海道新幹線ひかり・こだま
  • 三島駅伊豆箱根鉄道
  • 修善寺駅バス
  • 修善寺温泉
  • 所要時間:約3時間35分
  • 東京駅JR 特急 踊り子号
  • 修善寺バス
  • 土肥温泉
  • 所要時間:約3時間10分
  • 新大阪駅JR 東海道新幹線ひかり・こだま
  • 三島駅伊豆箱根鉄道
  • 修善寺駅バス
  • 土肥温泉
  • 所要時間:約4時間25分
バスでお越しの方
  • バスタ新宿伊豆長岡・修善寺温泉ライナー
  • 修善寺温泉
  • 所要時間:約2時間40分
  • バスタ新宿三島エクスプレス/約1時間50分
  • 三島駅
  • 修善寺温泉または土肥温泉へ
  • 大阪エリアWILLER EXPRESS/金太郎号/約6時間30分
  • 三島駅
  • 修善寺温泉または土肥温泉へ
お車でお越しの方
  • 東京IC東名高速道路
  • 厚木IC真鶴道路新道、
    熱海ビーチライン、
    国道135号
  • 伊東国道135号
  • 下田
  • 所要時間:約3時間20分
  • 大阪名神高速道路、
    東名高速道路
  • 厚木IC真鶴道路新道、
    熱海ビーチライン、
    国道135号
  • 伊東国道135号
  • 下田
  • 所要時間:約6時間20分

  • 東京IC東名高速道路
  • 沼津IC国道246号・1号・
    136号・伊東中央道、
    修善寺道路
  • 修善寺IC
  • 所要時間:約2時間15分
  • 大阪名神高速道路、東名高速道路
  • 沼津IC国道246号・1号・
    136号・伊東中央道、
    修善寺道路
  • 修善寺IC
  • 所要時間:約5時間20分
  • 東京IC東名高速道路
  • 沼津IC国道246号・1号・
    136号・伊東中央道、
    修善寺道路
  • 修善寺IC国道414号・
    136号
  • 土肥温泉
  • 所要時間:約2時間30分
  • 大阪名神高速道路、
    東名高速道路
  • 沼津IC国道246号・1号・
    136号・伊東中央道、
    修善寺道路
  • 修善寺IC国道414号・
    136号
  • 土肥温泉
  • 所要時間:約5時間30分

伊豆温泉周辺の観光地とグルメ

修善寺

「竹林の小径」は、修善寺温泉街の中心を流れる桂川に沿った遊歩道です。時期によって夜はライトアップを実施。

浄蓮の滝

【中伊豆】山中にある高さおよそ27m、幅約7mの名瀑。滝の主は女郎蜘蛛という伝説があります。

堂ヶ島

【西伊豆】三四郎島は、干潮時になると海岸から島へ砂州が現れるトンボロ現象で知られ、幅約30mの海の道を歩いて渡ることができます。

石廊崎

【南伊豆】伊豆半島最南端の岬。険しく切り立つ岬の先端には灯台や石室神社があります。

その他のエリアから探す

温泉旅行特集トップページへ戻る