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トラピックス海外旅行 出発までのご案内ご注意

この度は、阪急交通社の旅行にお申込みいただきまして、誠に ありがとうございます。この旅行は皆様にお手軽にご参加いただけますように通信販売形式で行っております。これからご出発まで電話と郵便、メール便(一部宅 配便)で手続きを進めてまいります。
このページは旅行契約の成立条件と渡航手続き、及び ご出発までのご案内を記載しております。 必ずご一読いただき、出発まで保管してください。

1.阪急交通社 海外旅行参加申込書 ご記入例

阪急交通社 海外旅行参加申込書 ご記入例

2.ご予約に関してのご注意

今回、お申込みいただきました出発日は現在募集継続中につき、パンフレットに記載した最少催行人員に満たない場合には旅行の実施を中止することがあります。催行中止の決定は、出発日の前日から起算してさかのぼって23日目にあたる日(ピーク時は33日目にあたる日)の前までを目処に決定させていただきます。(お申込みの時点で、出発確定のご案内をしたツアーは除きます。)残念ながら最少催行人員に達しない場合は、やむを得ず催行中止となる旨を、書面または電話にて連絡させていただきます。また、その場合は可能な限りの代替ツアーのご提案をさせていただきます。旅行催行の場合には、当社より催行決定の連絡はいたしません。上記期日までに中止の連絡がない場合は旅行催行決定となります。

3.ご出発までのスケジュールのご案内

  • (1)お申し込み完了
  • (2)申込金のお支払い
  • お申込み完了後3日以内に、お申込み金のお支払いください。お支払い方法は以下の2通りからお選びいただけます。
  • カード決済
  • マイページの「お申込み内容の確認」画面より、カード決済画面へお進みください。
  • 銀行振込み
  • お申込み完了時に送信される「お申込み完了メール」にて振込口座をご案内しております。
  • ご確認の上、お振込みをお願い致します。
  • ※お申込金は旅行代金、取消料または違約金のそれぞれ一部または全部として取り扱います。
  • ※お振込みの際にお受取りの「払込・振込み控え」をもちまして領収書にかえさせていただき、当社より入金受領の連絡は致しません。
  • 旅券(パスポート)について
  • 有効なパスポートをお持ちの方
  • 「ローマ字氏名」「旅券(パスポート)番号」「発行年月日」「有効期間満了日」を必ずご記入ください。
旅券(パスポート)残存期間
渡航先によって、旅券(パスポート)の有効残存期間が数カ月以上必要な国があります。「旅行パンフレット」または「ホームページ」に渡航先国の旅券(パスポート)有効残存期間を記載しております。
ご自身の旅券(パスポート)の有効期間をお確かめの上、渡航先国の有効残存期間に満たない場合は、切替申請をお願いいたします。
※旅券(パスポート)有効期間が1年未満になった場合は、切替申請ができます。
  • 現在、有効なパスポートをお持ちでない方
  • 早急に旅券(パスポート)取得の申請手続きを行ってください。
  • 「申請中」または「これから申請」の方は、「海外旅行参加申込書(兼)海外旅行保険契約加入依頼書」に取得予定日をご記入ください。また、申請中の方は申請したローマ字氏名を、これから申請の方は申請予定のローマ字氏名をご記入ください。取得後、必ず「ローマ字氏名」「旅券(パスポート)番号」「発行年月日」「有効期間満了日」を当社までご連絡ください。旅券(パスポート)取得手続きについてはこちらをご覧ください。
  • 海外の日本国大使館(領事館)発行の旅券(パスポート)をお持ちの方
  • 米国(本土・ハワイ・グアム)及び米国を経由して中南米・カナダへのご旅行の場合は、そのままの旅券(パスポート)では入国できない場合があります。米国方面へご旅行の際は「米国入国審査に関するご注意」を同封しておりますので、必ずご一読ください。該当するお客様は、早急にご自身にて手続きをお願いいたします。
  • 日本国籍以外の方へ
  • 詳しくは、別紙「日本国籍以外のお客様へ」をお読みいただき、ご協力くださいますよう、お願い申し上げます。日本国籍以外のお客様は、従来通り日本の出入国カードの提出が必要です。
  • ・2012年7月8日までに日本を出国される方は、ご旅行前に「再入国許可」をご自身にて必ずお取りください。
  • 新「在留管理制度」による再入国許可の制度変更
  • ・2012年7月9日以降日本を出国される方は、制度変更により「みなし再入国許可」制度が導入されます。対象、条件等の詳細に関しては「ご旅行前」に必ずご自身で入国管理局にご確認ください。
  • (3)渡航手続き<詳しくはこちらをご参照ください。>
  • 渡航先により、入国に際し規定の査証(ビザ)が必要となります。
  • 注意!日本国籍以外の方は、渡航先により手続きに3カ月以上を要することもありますので、ご注意ください。
  • (4)【45〜24日前頃】催行可決の決定
  • 各出発日の45〜24日前までに催行可否の決定をいたします。※ピーク時(4月27日〜5月6日、7月20日〜8月31日、12月20日〜1月7日)ご出発のコースにつきましては、遅くとも34日前までに催行可否の決定をいたします。
  • 残念ながら最少催行人員に達しない場合は、催行中止となる旨を、書面または電話にて連絡させていただきます。その場合は可能な限りの代替ツアーのご提案をさせていただきます。
  • 催行決定の際は、ご連絡を差し上げておりませんので、ご了承ください。
  • (5)【20日前頃】ご旅行代金残金お振込みのご案内のご送付 〜 お振込みのご案内到着後3日以内 〜
  • ご出発の20日前頃に、残金お振込みのご案内を送付いたします。お振込みのご案内到着後、3日以内(土曜・日曜・祝日を除く)にお支払いください。ご出発の20日前以前に全額お振込みのご案内をお送りしている場合は、送付はございません。(一部コースにつきましては、20日前以前に送付させていただきます)旅行代金残金や国内空港施設使用料、出入国書類(EDカード)作成手数料、燃油サーチャージ、海外出入国税などをお支払いいただきます。但し、燃油サーチャージはコースにより、出発当日集金させていただく場合もございます(燃油サーチャージ込みのツアーは除く)。また、海外旅行保険等のお申込みにより、ご旅行代金に加算しているものがあります。お振込みの前に金額をご確認ください。
  • お支払いにつきましては、「お支払い方法についてのご案内」をご参照ください。
  • お振込みの際に受け取りの「払込・振込控え」をもちまして、領収書に代えさせていただき、当社より入金受領の連絡はいたしておりません。
  • (6)【7日前頃】最終日程表(確定書面)ご送付
当社からの送付物
●最終旅行日程表「ご本人様用・留守宅控え用」  ●各種ご案内
※一部地域やコースにより異なります。
  • ご出発日の7日前頃を目処に、最終旅行日程表等をお送りいたします。書類到着後、出発日・コース・集合時間・集合場所等をご確認ください。
  • 海外旅行保険(任意)・出入国書類(必要な国の場合)を当社にお申込みいただいた方は、保険契約証・出入国書類を出発当日空港にて係員よりお渡しいたします。また、最終旅行日程表がご旅行出発日の5日前になっても届かない場合は、恐れ入りますが、お電話にてお問合せくださいますようお願い申し上げます。
  • グループでご参加のお客様で、最終旅行日程表を代表者以外のお客様宛に送付ご希望の方は、事前にお申し出ください。
  • (7)【3〜1日前頃】添乗員の挨拶コール
  • ご出発日の3日前〜前日までに、同行いたします添乗員よりご挨拶のお電話をいたします。
  • ご不在で連絡がつかない場合は、ご出発当日に空港で、ご挨拶させていただきます。
  • 添乗員が同行しないコースは、原則、挨拶コールはございません。
  • (8)【ご出発】ご自宅を出発する前に、もう一度、旅券(パスポート)のご確認をお願いいたします。
当日必ずご持参いただくもの
●最終旅行日程表(ご本人様用)  ●旅券(パスポート)
※旅券(パスポート)を更新された方は更新した旅券(パスポート)を必ずご持参ください。
※内線乗り継ぎのお客様で、当社より事前に“航空券”“JR券”等をお送りさせていただいている場合もあります。既にお手元に届いているお客様は“航空券”“JR券”等を必ずご持参ください。
空港にてお渡しするもの
●渡航先の出入国書類(※)(必要な国の場合)  ●搭乗券または航空券  ●海外旅行保険契約証(※)
※2点は当社にてお申込みいただいたお客様のみ
※一部地域やコースによって異なります。

4.渡航手続きのご案内

旅券(パスポート)取得手続きについて

  • 各都道府県旅券窓口(下記以外の地域にご在住の方は、各都道府県旅券担当窓口にお問合せください。)
  • 札幌(北海道パスポートセンター)…011-219-3388
  • 大阪(大阪府パスポートセンター)…06-6944-6626
  • 宮城(宮城県パスポートセンター)…022-211-2278
  • 広島(広島市旅券センター)…082-221-8911
  • 東京(東京都電話案内センター)…03-5908-0400
  • 香川(香川県パスポートセンター)…087-825-5111
  • 愛知(愛知県旅券センター)…052-563-0236
  • 福岡(福岡県パスポートセンター)…092-725-9001
  • 外務省ホームページ「パスポートAtoZ」

【新規申請に必要な書類】※下記書類の他に「印鑑」が必要な場合があります。

新規申請に必要な書類

  • 残存有効期間が1年未満となった時(切替発給)…上記1・3・4及び有効旅券(パスポート)が必要です。
  • 記載事項に変更がある場合は、戸籍謄本または抄本(申請日前6カ月以内に作成されたもの)1通が必要となります。
  • 上記に掲げられている書類を全て揃えて住民登録をしている都道府県の旅券(パスポート)申請窓口で申請してください。申請に必要な書類を含め、詳細については各都道府県の旅券事務所窓口にお問合せください。
  • 《おことわり》当社では、旅券(パスポート)の代理申請はいたしておりません。申請及び受領に関しては、お客様ご本人でお手続きください。
  • 旅券(パスポート)は取得までに8日前後(休日含まず)かかりますので、お早めに手続きを行ってください。特に年末・年始などはご注意ください。
  • 未成年者(20歳未満の未婚者)が申請する場合
  • 申請書裏面の「法定代理人署名」欄に親権者(父母またはそのいずれか一方)または後見人が必ず署名してください。
  • 親権者または後見人が遠隔地に在住し、申請書に署名ができない場合には、親権者本人または後見人の署名のある同意書を提出してください。
  • その他親権者または後見人の署名を得ることができない事情がある場合には、都道府県旅券事務所窓口にご相談ください。
  • 【受領について】
  • 旅券(パスポート)の受け取りは、下記のものをご用意の上、必ず申請者本人が行ってください。
  • (1)申請の時に渡された受理票(受領証)
  • (2)手数料(必要額の収入証紙及び収入印紙を受領証に貼付してください)
旅券の種類 都道府県収入証紙 収入印紙
10年間有効な旅券(20歳以上) 2,000円 14,000円 16,000円
5年間有効な旅券(12歳以上) 2,000円 9,000円 11,000円
5年間有効な旅券(12歳未満) 2,000円 4,000円 6,000円

取得されましたらすぐに「旅券(パスポート)番号」「発行年月日」「有効期間満了日」「ローマ字氏名」を必ず当社へご連絡ください。また、査証(ビザ)取得の為、旅券(パスポート)のご送付をお願いしておりますお客様は、早急に当社へご送付ください(事故防止の為、簡易書留郵便にてご送付ください)。その他のお客様に関しましては、当社では原則として旅券(パスポート)をお預かりいたしませんので、ご本人で保管の上、出発当日お忘れなくご持参ください。

  • 【有効な旅券(パスポート)をお持ちの方】
  • 有効な旅券(パスポート)を損傷してしまった場合は、その旅券(パスポート)を返納して新規発給申請となります。浸水による査証欄の出入国スタンプの僅かなにじみや、ごく僅かな査証欄の欠損など軽微な損傷についても損傷旅券(パスポート)と判断され訪問国より退去処分(入国拒否)を受けた事案が発生しております。メモ書きやご自身による押印、シールの貼付けなども損傷旅券(パスポート)となりますので、ご注意ください。このような旅券(パスポート)をお持ちの場合は、各都道府県の旅券事務所窓口に出頭の上、旅券(パスポート)を返納し新規発給申請の手続きを行ってください。詳しくは旅券事務所窓口に直接お問合せください。

査証(ビザ)手続きについて

  • 日本国籍の方へ
  • 渡航先により、入国に際し規定の査証(ビザ)が必要となります(1ヵ国につき手続き手数料5,250円〈消費税込〉)。当社では各国大使館への申請も含めて有料にて手続き代行を行っております。
  • 査証(ビザ)必要国につきましては、当該必要国のご案内書面を同封しておりますので、手続き手数料、査証実費、必要書類をご確認の上、手続きをお願いいたします。
  • お預かりした旅券(パスポート)は、当社にて査証(ビザ)取得後、お客様のお手元にご出発の7日〜5日前を目処に届くよう簡易書留郵便にて返送いたします。
  • 当社にてお預かり期間中に旅券(パスポート)が必要な場合は必ずご連絡ください。
  • お客様ご自身で査証(ビザ)を取得される場合は、必要書類を大使館(領事館)に各自ご確認の上、手続きをお済ませください。手続きに必要な書類は当社よりお渡ししておりませんので、ご自身で入手していただくようお願いいたします。
  • ロシア等一部の訪問国・地域につきましては、団体査証(ビザ)を取得いたします。ご自身での手続きはご遠慮ください。
  • エジプト・インドネシア・ジンバブエ等の査証(ビザ)は、現地入国時に取得する為、別途実費が必要となります。
  • 日本国籍以外の方へ
  • 国籍・滞在資格等により、査証(ビザ)の要・不要が変わってまいります。査証(ビザ)が必要な場合、取得に際し、ご本人様出頭が義務付けられている場合や、航空機などの乗り継ぎ(通過)だけでも必要になることがあります。査証(ビザ)取得必要の有無及び査証(ビザ)取得に際しましては、原則、お客様ご自身にて手続きをお済ませください。詳細につきましては、事前に訪問国の大使館(領事館)へお問合せください。
  • 外務省ホームページ「駐日外国公館リスト」

出入国書類(EDカード)について

  • (1)出入国書類(EDカード)とは
  • 渡航先国に入国もしくは、出国する際に提出を義務付けられている書類です。
  • ※日本国籍以外のお客様につきましては、日本の出入国書類(EDカード)が必要となります。
  • (2)書類作成に関して
  • お客様は、別添「海外旅行参加申込書(兼)海外旅行保険契約加入依頼書」の出入国に関する書類作成の欄にて「阪急交通社に依頼する」または「本人が作成する」のいずれかお選びください。
  • (3)当社に作成をご依頼いただく場合
  • ①有料にて承っております。
  • 出入国書類(EDカード)作成手数料…お1人様につき4,200円(消費税込)
  • ※日本入国時に必要な「携行品・別送品申告書」もあわせてご用意いたします。
  • ※ご依頼いただきました出入国書類は、出発当日お渡しさせていただきます。
  • ②作成手数料の請求について
  • ◯当社にご依頼された場合は、残金請求時に請求させていただきます。
  • ◯旅行代金の全額を請求させていただいた場合は、出入国書類(EDカード)作成手数料額を加算して、お支払いください。
  • (注)お客様よりご返送いただきました海外旅行参加申込書の当社到着と、当社より残金請求書のお届けが入れ違いになった場合等、何らかの理由により残金請求書に出入国書類(EDカード)作成手数料の請求がされていない場合も発生いたします。必ず残金請求書の明細内訳の欄で、「出入国書類(EDカード)作成手数料」の請求が記載されているか、ご確認ください。記載がなされていない場合は、請求書の金額に出入国書類(EDカード)作成手数料分を加算して、お支払いください。
  • (4)お客様ご自身で作成される場合
  • 当社では出入国書類(EDカード)の用紙や記入例の見本のお渡しはいたしておりません。当該出入国書類(EDカード)の用紙はご自身で入手(航空機内などにて)の上、作成してください。
  • (5)その他
  • ①お客様のご旅行方面(ヨーロッパ・中近東・アフリカ方面)によりましては、航空機の経由地などの諸事情により、出入国書類(EDカード)の提出が不要の場合もあります。その際は、当社にお支払いいただきました出入国書類(EDカード)作成手数料は、返金いたします。
  • ②海外旅行参加申込書にて、当社に出入国書類(EDカード)の作成をご依頼いただいた場合でも、お客様からの作成手数料のお支払いが確認できない場合は、当社への作成依頼を取り消されたと判断させていただきます。
  • ③当社に作成をご依頼いただいた場合でも、当社にて入手困難な出入国書類(EDカード)の場合、ご自身で航空機内等にて入手いただき、ご作成いただく場合もあります。また、急な変更により出入国書類(EDカード)が不要となった場合は、お支払いいただいた出入国書類(EDカード)作成手数料は返金いたします。
  • ※ヨーロッパでは、国により未成年者(20歳未満)が両親以外と渡航する際、親の同意書等が必要になる場合がございます。旅行会社の仲介は認められておりませんので、詳しくは各国大使館へお問合わせください。

5.ご案内・ご注意

ご集合時間について

空港のご集合時間は、通常航空機出発時間の2時間〜2時間半前を予定しております。詳しくは最終旅行日程表にてご確認ください。

航空機とその他の交通機関について

  • 航空機について
  • (1)出発/帰国便及び乗り継ぎ便は、必ずしも最適な時間帯を選べません。また、乗り継ぎとなり、長時間(5時間以上)の乗り継ぎ待ちとなる場合があります。午後出発が午前出発、午後到着が夜到着になる場合がありますが、ご旅行代金の変更はありません。
  • (2)乗り継ぎ便を利用するツアーにおきましては、出発、帰国便とも2回以上乗り継ぎとなる場合がございます。
  • (3)航空便が予告なしに欠航となり、観光場所の変更や観光の中止、自由行動時間などに影響の出る場合があります。
  • (4)日本航空、全日空利用コースの場合、日本発着の出発便、及び帰国便のみの利用となり、乗り継ぎ便は他航空会社利用となります。
  • (5)航空会社により、個人でのチェックイン方式になる場合があります。この場合は、当社空港係員もしくは添乗員の受付後、お客様ご自身で航空会社係員と搭乗手続(荷物の預け入れ、座席の決定、搭乗券の受け取りなど)をしていただきます。
  • (6)当社ツアー適用の運賃の座席割り当てにつきましては、当該利用便の予約状況や安全運行上の理由で、航空会社が独自の判断の上決定しますので、お客様からの航空機のお座席に関するご希望は、一切お受けできません。カップルやグループでご参加のお客様でも、離れてお座りいただく場合がございますので、予めご了承ください。またビジネスクラス及びプレミアムエコノミークラスをご利用の場合は、窓側・通路側などのご希望は承りますが、ご希望に添えない場合もございますので、ご了承ください。尚、日本航空・全日空利用コースでWEBチェックインが可能なツアーにつきましては、最終日程表にてWEBチェックインのご案内をしておりますので、ご確認ください。
  • (7)航空機内でベビーベッド(バシネット)や、空港・航空機内で車イスの必要なお客様は、必ずツアーお申込み時に、お申し出ください。
  • (8)航空便には共同運航便があります。例えば利用予定航空便が全日空や日本航空であっても、全日空や日本航空の機材・乗務員でない場合もあります。
  • (9)機内食について
  • 乳幼児食(2歳未満の赤ちゃん用)や子供食(2歳以上12歳未満)、また食事療法の為の特別食(糖尿病食、低塩分、低脂肪など)、宗教上の理由によるお食事が必要なお客様は、ご予約の際にお申し出ください。航空会社により異なり、ご希望に沿えないこともあります(日本発着便に限ります)。
  • (10)航空会社マイレージサービスについて
  • マイレージサービス(入会手続き・サービスの提供等)につきましては、お客様ご自身で当該航空会社にご確認の上、お手続き願います。当社では手続きの代行・取次ぎは承っておりません。予めご了承願います。
  • ※「搭乗券・Eチケット控」は必要になる場合がありますので、ご自身で保管願います。
  • (11)一部の航空会社におきましては、ご搭乗いただく区間によって機内食及びお飲物が有料となります。
  • (12)全てのフライトは、全席禁煙です。
  • 航空会社に預ける荷物(エコノミークラス)
  • (注)各利用航空会社により条件が異なります。詳細につきましては、お問合せください。
  • 【個数制航空会社】(一例)
  • お1人様1個〜2個(航空会社による)各お荷物の縦・横・高さの和が158㎝(203cm)以内、さらに2個の縦・横・高さの和が273cm以内。重量は1個あたり23㎏以内となります。
  • 【重量制航空会社】(一例)
  • お荷物の重量の合計が20kg(23kg)以内となります。個数に制限はありません。
  • 機内持ち込み手荷物
  • 航空会社により異なりますが、原則として3辺(縦・横・高さ)の和が115cmを超えないもの1個となり、重量についても制限があります。旅券(パスポート)現金類の貴重品及び壊れやすい物は、機内持ち込み用のバッグにお入れください。
  • 日本国内航空便について
  • (1)パンフレットに明示があるコースのみ、当社にて手配を承ります。お申込み時にお申し出ください。
  • (2)国内線は、ご利用いただく国際線の決定後(約2週間前)の手配となります。航空会社の予約状況、ご利用時期により手配できない場合がございます。
  • (3)各地空港↕成田空港または羽田空港間・各地空港↕中部国際空港・県営名古屋空港間・各地空港↕関西空港・伊丹空港間・各地空港↕福岡空港間は、国内線の指定はできません。
  • (4)国際線の利用便により同日に乗り継げない場合、同日の国内線の予約が取れない場合は、前泊または後泊が必要となる場合もあります。その際の宿泊代は、お客様のご負担となります。
  • (5)国内線は、各空港での最低必要乗り継ぎ時間を満たし、国際線発着時間の24時間以内の便となります。当社では、ご利用いただく国際線に適した時間帯の国内線を手配できる様努力いたします。国際線が日本航空の場合、国内線は日本航空となり、国際線が全日空の場合、国内線も全日空となります。
  • (6)ご利用便のご案内は、最終日程表と併せてご案内いたします。ご利用便の変更は、原則としてお受けできませんので、予めご了承ください。
  • (7)羽田空港等、一部の国内空港を利用する場合は別途空港施設使用料が必要となります。
【重要】日本発国際線の航空機内への液体物持ち込み制限について(2007年3月1日出発より)
  • あらゆる液体物は、1つ当たり100mlを超えない容器に入れてください。(100㎖を超える容器に100㎖以下の液体物が入っている場合でも不可となります。また、液体物の中には、ジェル状のもの(歯磨き、ヘアジェルなど)、エアゾール、スプレーなども含まれます。個々の品目が規制を受けるかどうかの詳細につきましては、国土交通省ホームページ(下記アドレス参照)をご参照ください。)
  • それらの容器を、再封可能な容量1ℓ以下(1辺20㎝以下)の透明プラスチック製袋(ジッパー式)に余裕をもって入れてください。中の容器が一杯で、密封できない場合は、密封できる程度に中身を廃棄していただくことになります。また、100㎖以上の容器や、プラスチック製袋がない場合も、容器を廃棄していただきますので、ご注意ください。
  • プラスチック製袋につきましては、販売している空港もありますが、日用品雑貨店、コンビニエンス・ストア、ホームセンターなどで販売していますので、空港での混雑を避ける為、出発前にご準備ください。
  • お客様1人当たりの袋の数は、1つのみ持ち込み可能です。(そのプラスチック製袋を、他の手荷物とは別に、検査場において検査員に提示してください。)
  • 医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食などについては、ご搭乗される便でご使用になる分量は、プラスチック製袋に入れなくても持ち込み可能です。(これらの液体物が機内において、必要であることを示さなければならない場合があります。具体的には、医薬品の場合、処方箋、病名などがわかる医師の診断書などです。ベビーミルク/フードは、乳幼児のお客様が一緒にご搭乗される場合に限ります。)
  • 手荷物検査を効率的に実施する為、上記プラスチック製袋及びラップトップコンピューターなど電子機器は、バッグから取り出し、別々に検査員に提示してください。コート、ジャケット、背広の上着などは、検査場にて他の手荷物とは別に検査員に手渡し、X線検査をお受けください。
  • 保安検査後の免税店などで購入した酒類などは、機内持ち込みが可能です。しかし、海外で乗り継ぐ場合は、その国のルールに従い、没収される可能性があります。米国国内、EU域内に乗り継ぐ場合は、日本の免税店及び機内で購入した免税品は、没収されますのでご注意ください。
  • 予告なしに、規制の内容が変更される場合がありますので、最新の情報は、国土交通省ホームページなどでご確認ください。機内持ち込みの可否は、通常の保安検査と同様に、最終的には保安検査場係員の判断となります。
  • ※国土交通省航空局ホームページ

ホテルについて

  • ご宿泊ホテルについて
  • (1)お2人用のお部屋に、シングルベッドが2台備えられている「ツインベッドルーム」のご用意を原則としておりますが、ハネムーナーやご夫婦などでご参加の場合、キングサイズまたはクイーンサイズの大型ベッドが1台備えられている「ダブルベッドルーム」となる場合があります。また、「ツインベッドルーム」は、ホテルによって各ベッドの仕様・サイズが異なる場合があります(2つのベッドマットが離れないタイプのお部屋も「ツインベッドルーム」に含まれます)。
  • (2)お部屋にはバス(シャワーのみの場合あり)、トイレ、タオル、石鹸、電話などの設備は整っておりますが、寝巻き(パジャマ)、スリッパ、歯ブラシは通常用意されておりませんので、お客様ご自身でお持ちください。また、ドライヤーに関しましては、ホテルによって設置されていない場合がありますので、必要とされる方はご持参ください。
  • (3)他のお客様との相部屋はお受けいたしておりません。(一部ツアーを除く)
  • (4)お1人または奇数人数でのご参加で、お部屋をお1人でご使用される場合、お1人部屋追加代金が必要となります。お1人部屋(シングルルーム)は原則として「ワンベッドルーム」となる為、お2人部屋より手狭になることがあります。
  • (5)3名様で1部屋(トリプル)ご利用の場合、原則としてお2人部屋に簡易ベッドを入れご利用いただく為、手狭となります。簡易ベッドの搬入時刻は夜遅くなることが一般的です。ホテルによっては簡易ベッドの数や、部屋の広さによりご利用いただけない場合もあります。この場合、お2人部屋と追加代金にてお1人部屋をご利用いただきます。
  • (6)グループ、ご家族で2部屋以上をご利用いただく場合、ホテル側の事情によりお隣り、または同じ階のお部屋をご用意できない場合がありますので、予めご了承ください。
  • (7) 同じツアーであっても、ホテルにより、全てのお客様に同じタイプ(眺望・設備等)、同じ階のお部屋をご提供できない場合があります。
  • (8)複数でお申込みのお客様の内、お1人がお取消された為に他のお客様がお1人部屋利用となった場合には、お取消されたお客様から取消料を申し受ける他、お1人で部屋を利用されるお客様からは、お1人部屋追加代金を申し受けます。
  • ※出発日前日の営業時間外以降出発当日にお取消の場合、部屋数や部屋タイプの変更は出来ませんので、予めご了承願います。
  • ※ホテルにより個人のお客様と同様に所定の宿泊カードへの記入が必要な場合があり、国際電話やお部屋でのミニバー利用の保証金として、クレジットカード、または現金でのデポジット(保証金)を要求される場合があります。また、チェックイン時に旅券(パスポート)の提示を求められる場合もあります。

食事について

  • (1)旅行代金には、各コース毎の日程表に明示した食事の料金(税・サービス料込)が含まれています。但し、お客様が注文された飲物代や追加料理代は、お客様払いとなります。
  • (2)ツアー中に含まれる食事の変更・指定は、お受けできません。
  • (3)機内食について
  • 各コースの日程表に明示した食事条件に、機内食は含まれておりません。利用便により機内食が軽食となったり、提供されない場合や、ホテル、レストランの食事となる場合がありますが、いずれの場合も旅行代金の変更はありませんので、予めご了承ください。また、逆にホテル、レストランの食事がご利用便の使用時間帯により機内食に変更となる場合がありますので、予めご了承下さい。
  • (4)朝・昼・夕食のいずれかが、スケジュールなどの事情により、お弁当またはボックスミールとなる場合がありますが、旅行代金の変更はありません。
  • (5)現地事情(例:鳥インフルエンザなど)により、利用予定レストランの食事メニューが変更となる場合があります。
  • (6)特に記載のない限り、正装(ネクタイ・スーツなど)の必要なレストランはありません。

添乗員・現地係員について

  • (1) 添乗員が同行する場合は、パンフレット記載の出発時間から帰着時まで同行します。添乗員が従事する時間帯は、原則として8時から20時までとします。また、労働基準法の定めからも、勤務中の休憩時間を適宜取得させることが必要ですので、お客様のご理解をお願い申し上げます。
  • (2) 現地オプショナルツアーには、日本語を話す現地係員または添乗員が同行します。
  • (3)添乗員の同行しないコースにつきましては、現地係員が旅行を円滑に実施する為に下記のような案内をします。(一部を除き現地係員は日本語を話しますが、日本人とは限りません。)
  • 【現地到着日】空港(または駅・海港などのターミナル)での出迎え。空港(または駅・海港などのターミナル)→ホテル間の移動の同行、案内。ホテルのチェックイン手続きの代行。現地事情、ホテルについての案内。オプショナルツアーの説明。
  • 【自由行動日】現地係員の案内はありません。
  • 【現地出発日】ホテルチェックアウト時の手続きの案内。ホテル→空港(または駅・海港等のターミナル)間の移動の同行、案内。出発空港での出発便チェックイン手続き代行(但し、出国手続きの後、チェックイン手続きとなる場合は案内のみとなります)、出国審査入口までの案内。出国手続き、免税手続きなどについての説明。
  • 乗り継ぎ空港では現地係員の案内はありません。お客様ご自身で乗り継ぎの手続きを行っていただきます(通常空港内では日本語によるアナウンスはありません)。発着案内ボードまたはモニターをご覧いただき、乗り継ぎ便の搭乗ゲートをご確認ください。
  • お客様の人数によりタクシーを利用する場合もあります。
  • 一部の地域・コースは除く

市内観光・ショッピングについて

  • (1)各都市では祝祭日に美術館、博物館などが休館となります。天候や予告なしに当社の関与し得ない事由により、施設が休館となり、観光場所の変更または、実施日の変更や中止になる場合があります。また、日程を入れ替えることにより、自由行動時間などに影響の出る場合があります。予めご了承ください。(クリスマスからお正月にかけては休館日や閉館日が多くなります)
  • (2)地域により日本語ガイドがいない為、英語ガイドが案内し、添乗員が説明をする場合や添乗員のみの案内もあります。
  • (3)観光及び空港(駅)〜ホテル間の送迎で利用するバスは、ツアーが少人数の場合、セダン、バン、ミニバスとなりガイド兼ドライバーとなる場合があります。
  • (4)ヨーロッパの各都市では、日曜日及び祝祭日にデパートをはじめ、ほとんどの商店が閉店となりますが、一部免税店などは開店しています。
  • (5)現地でのお買物につきましては、ご購入から免税手続き全て、お客様ご自身の責任において商品をお買い求めいただきます様、お願いいたします。添乗員や現地係員による免税手続きや書類投函はいたしませんのでご了承ください。また、別送は、早い場合で3〜6カ月の期間を要し、なおかつ紛失・破損の可能性が高いのが現状です。お土産品の別送は、極力避けられることをお勧めいたします。当社は一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

空港諸税・燃油サーチャージについて

旅行代金には、空港諸税及び燃油サーチャージは含まれておりませんので、別途ご請求させていただきます(燃油サーチャージ込みのツアーは除く)。目安額を、各旅行パンフレットまたは最終旅行日程表に記載しておりますのでご確認ください。空港諸税は、目的地だけではなく経由地でも徴収される場合がありますので、旅行パンフレット、最終旅行日程表でご確認ください。

  • 一部方面によっては、旅行パンフレットにおいて企画段階のレートを適用し、固定額にて案内する場合がございます。
  • 一部クルーズ商品の各寄港地税などクルーズに関わる諸費用は、別途請求となります。
  • 燃油サーチャージの収受について
  • 各航空会社では、世界的な航空燃油価格の変動を受け、「燃油サーチャージ」を設定し、国土交通省に申請・認可されました。「燃油サーチャージ」につきましては、通常の運賃とは異なり、本ツアーの旅行代金には含まれておりません。また、通常運賃と共に航空会社に対して一括の支払いとなりますので、現状も旅行代金とは別途にご案内いたしております「空港施設使用料(国内)・空港税等(海外)」と同様、コース毎にご案内する料金をお支払いいただきます。
  • お支払いについて
  • お支払い方法は、下記のいずれかになります。各コース毎にご案内させていただきます。
  • (1)残金のご案内時に旅行代金と共にお支払いください。
  • (2)最終旅行日程表にて空港税と共に確定金額をご案内いたします。事前または出発当日空港で集金させていただきます。
  • なお、燃油サーチャージは変動する場合があります。増額となった場合は追加徴収となり、減額となった場合は減額分を返金させていただきます。
  • ※燃油サーチャージとは:国土交通省は近年の燃油価格水準の異常な変動に対応する為、燃油の価格が一定の水準に戻るまでという明確な廃止条件の下で、通常の運賃に付加して全ての航空旅客に一律に賦課する新しい形式の運賃として認可し、その性格上、渡航手続き諸費用・空港施設使用料・超過手荷物料金などと並んで「旅行代金に含まれないもの」とする通達を発しています。(燃油サーチャージ込みのツアーは除く)

医療器具等の装着・持参、車椅子、杖をご利用されるお客様へ

重要なご案内です。下記に該当されるお客様は、必ずお読みください。

  • ペースメーカーなどの医療器具を装着・持参されるお客様。
  • インシュリンなどの液体医療品(注射器・注射針を含む)を持参されるお客様。
  • 空港で車椅子をご利用されるお客様。
  • 該当されるお客様につきましては各航空会社へ事前連絡が必要であり、航空会社指定の書類(例:診断書・誓約書など)の提出が原則必要となります。お手数ですが、早急に当社までご連絡いただきますようお願いいたします。
  • 各航空会社の指定の書類は、当社より利用航空会社に確認の上、お客様へご案内させていただきます。
  • お申し出の内容や利用航空会社により、お客様ご自身で医療機関より必要書類(診断書など)をご用意いただく場合もあります。
  • 注射器・注射針などを機内持ち込みする場合は、数や形態により制限される場合があります。
  • 杖を機内持ち込みする場合は、航空会社により事前申告又は制限される場合がございます。

常備薬の持参について

気候の変化、時差、水、食事などさまざまな原因から体調不良になりがちです。現地では、薬の入手が困難な場合があります。添乗員は薬を携行しておりませんので、不意の体調不良に備え、普段服用されている、酔い止め、下剤、整腸薬、痛み止め、感冒薬などの常備薬をご持参ください。薬が液体で航空機内に持ち込む場合、機内持ち込みのお手荷物に記載の制限がありますので、ご注意ください。

海外危険情報について

渡航先(国、または地域)によっては、外務省より危険情報などの安全関係の海外渡航関連情報や、出入国審査についての情報が出されている場合があります。海外渡航関連情報は、外務省海外安全相談センター等でもご確認いただけますので、お客様ご自身でもご確認ください。

外務省海外安全ホームページ

合同催行について

コースにより、日程の一部または全行程を東京・名古屋・大阪・福岡など各地の当社または当社以外のお客様と合同で催行する場合(同じバスで観光、空港〜ホテル間の送迎を行うなど)があり、各地の出発・到着航空便の時刻差により、空港で30分〜数時間程度お待ちいただく場合があります。また、観光順序を変更してご案内する場合や、ホテル間の移動等により所要時間が長くなったり、多少お待ちいただく場合もありますので、予めご了承ください。

禁煙について

空港・レストラン・ホテルのロビーなどの公共の場所、またはお部屋・フロアで全面禁煙となっていることが珍しくありません。違反の場合、罰金などが科せられたり、賠償金を請求されたりいたしますので、ご注意ください。航空機内やバス車内ではほとんど禁煙を実施しております。座席・ホテルのお部屋の禁煙・喫煙のご希望はお受けできません。

忘れ物について

通常海外で忘れ物をした場合、出てこないケースがほとんどですのでくれぐれも身の回り品にはご注意願います。万が一お客様が旅行行程中に忘れ物をした場合、当社は捜索のお手伝いをさせていただきますが、その責任を負うものではございません。ただし、忘れ物の所在の有無に関わらず、捜索手数料として1件につき4,200円(税込)をいただきます。なお、忘れ物が見つからない場合でも、手数料はご返金いたしません。また、発見された場合の受取派遣人件費・送料・課税金額・通関手数料等は、お客様負担となりますので、あらかじめご了承ください。
※現金貴重品などでは移送を承ることができませんのであらかじめご了承ください。

6.お支払い方法についてのご案内

お支払いはカード決済または銀行振込みがご利用いただけます。

  • (1)カード決済の場合
  • マイページの「お申込み内容の確認」画面よりクレジットカード決済へおすすみください。
  • ご利用可能クレジットカード一覧
  • (2)銀行振込みの場合
  • お申込み完了時に送信される「お申込み完了メール」にて振込口座をご案内しております。
  • 追加申込み(海外旅行保険やオプショナルツアー等)がある場合は、加算してお振込みください。尚、入れ違いでお振り込み後に追加申し込み分のお振込みのご案内が到着する場合もございますので、ご容赦ください。
  • ATMをご利用の場合、お名前の前に必ず「10桁のお問合せ番号」を入力してください。
  • ※ATM操作方法は、各銀行によって異なりますので、銀行係員にご確認ください。
  • 次回当社ツアーをご利用の際には、新たな口座番号となります。「振込カード」を作成されても、ご利用いただけませんのでご注意ください。
  • 当社カウンターでもお支払いいただけますが、曜日・時間帯によっては非常に混雑し、長時間お待ちいただく場合がありますので、金融機関のご利用をお勧めいたします。
  • クレジットカードをご利用の場合、変更やお取消しなどによるご返金も「ご登録いただいたカードでの返金」となります。
  • 当社よりご入金受領の連絡はいたしておりません。「払込・振込控え」は領収書の代わりとなりますので、大切に保管をお願いいたします。
  • ご旅行出発日の10日前以降にお振込をされた場合、当社にて入金確認ができないことがございます。その場合、当社より入金確認のご連絡をさせていただく場合がございます。

ご不明な点がありましたら下記までご遠慮なくお問い合わせください