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海外旅行再開に向けての当社の取り組み

阪急交通社は、お客様と添乗員・現地スタッフの健康と安全を第一に考え、
お客様に安心して旅行をお楽しみいただけるよう
事前の情報収集と確実な手配を徹底いたします。

海外旅行再開に必要なこと

海外旅行再開に必要なこと

上記条件に基づいて募集型企画旅行ツアーの中止期間を決めております
(2020年7月1日現在)

海外ツアー全方面
 2020年8月15日出発まで海外ツアーを中止

※上記以外は改めてご連絡いたします。

今後のツアー再開に向けて、以下を確認しております

今後のツアー再開に向けて、確認事項

各国の日本人入国・受入条件(2020年7月1日現在予定)

※確定情報ではございません

下記は各国の日本人入国・受入条件となりますが日本の外務省感染症危険情報レベル1、日本帰国後14日間の隔離が解除されることが必要となります。

特に制限なし

トルコ 2020年6月16日~(入国時書類記入)
マルタ 2020年7月15日~
エジプト 2020年8月1日~
スペイン 2020年7月1日~
ギリシャ 2020年7月1日~
モルディブ 2020年7月15日~

日本出国前にPCR検査または入国時PCR検査が必要な国

ベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランド 予定
台湾 ビジネス渡航のみ

日本出国前にPCR検査が必要な国

チュニジア 2020年6月27日~
タヒチ 2020年7月15日~
スリランカ 予定
ネパール 予定
ドバイ 2020年7月7日~
ハワイ 2020年8月1日~

PCR検査は不要ですが、入国後14日間の自己隔離が必要な国

スロベニア 2020年6月8日~
アメリカ
イギリス 2020年6月15日~

新型コロナウイルスに関する情報につきましては、関係各所ホームページにて最新の情報(予防法含む)をご確認ください

新型コロナウイルスにおける各国・地域の入国制限および入国後の行動制限
外務省海外安全ホームページ

阪急交通社が考える新しい海外旅行の形

ご旅行日程にゆとりを

これからの海外旅行では観光施設への入場や利用バスの換気などに時間を要することが考えられますため、これまで以上に旅行日程にゆとりを持たせ実施いたします。

密を避け観光を実施

添乗員同行ツアーではトラベルイヤホン利用し観光中に密な環境とならないよう努めます。またトラベルイヤホンの手配できない現地ガイド同行ツアーは、ガイド一人当たりのグループ人数を20名を超えないよう制限を行い、できる限り密集を避けて観光を実施いたします。

バスの座席は一人2席で感染対策とゆとりの空間を実現

当面の間、海外旅行で利用のバスはおひとり様2席でご利用いただきます。移動の長い海外旅行をゆったり過ごすことができます。また利用バスは、運行前の車内消毒を行い、消毒液を常設し定期的な車内換気を行います。

ホテルは感染対策を実施

客室・共用箇所の消毒や、消毒液の常設など感染対策を実施するホテルを選定いたします。

レストランは感染対策を実施

テーブル間隔を1メートル以上とし、お客様の入れ替えごとのテーブル・椅子の消毒を実施するなど対策を実施するレストランを選定たします。

添乗員およびガイド

添乗員およびガイドはマスクを着用し、旅程管理を行い且つ各利用施設や運輸機関の感染防止対策の確認と要請を行います。

お客様の検温の実施

旅行期間の長い添乗員同行のツアーは、日ごとにバス乗車前にお客様の検温を行い体調確認いたします。

お客様と共に

新しい海外旅行では、お客様と添乗員、現地ガイド、弊社社員にて感染予防に努め安全・安心な旅を実現させたいと存じます。どうぞご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

現地スタッフによる各国の最新情報

随時更新 海外情報

2020年
7月1日
日本政府は7月中にも台湾、中国、韓国との出入国緩和をめぐり、交渉に入る方向で検討に入った。
ビジネス関係者の往来再開に向け、防疫の条件などについて協議し交渉では台湾を先行させるようです。
2020年
6月30日
ハワイアン航空のコロナ対策の動画です。
詳細はこちら
2020年6月29日
欧州連合(EU)が日本を含む十数カ国からの観光客を7月1日から受け入れる方向です。日本、韓国のほか、タイ、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドなど十数カ国になる見通し。
2020年
6月29日
フィンエアーは、2020年7月1日より、一部路線の運航を徐々に再開
•成田- ヘルシンキ間は7月より週3便にて運航再開、関空-ヘルシンキ、中部‐ヘルシンキ間は9月より運航再開予定
フィンランド航空機内の情報です。
機内エアフィルターは、約3分以内に完全な空気交換が可能です。これにより得られる空気の優れた質は、マスクの着用と組み合わせることで非常に予防性が高いものとなります。そのため、隣席の乗客との最小距離を維持することは必須ではありません。搭乗率が低い場合は、可能な限り機内全体に広く座席を割り当てられます。
詳細はこちら
2020年
6月29日
7月7日からドバイ-関西線を、翌8日から成田線を再開する。ドバイ政府が7月7日から観光客の受け入れを再開することに伴うもので、日本路線のほか、アテネやローマなどの各線も復活させる。今回の再開により、就航都市は48都市に拡大する。
フライト中は、医療機関で使用されるものと同等に強力な強化HEPAエアフィルターを使用して客室内の空気が換気されます。これによりウイルスが99.97%殺菌され、粉塵、アレルギー誘発物質、雑菌が除去されます。機内の空気は2~3分ごとに入れ替えられます。
エミレーツ航空のコロナ対策動画はこちら
2020年
6月25日
ドバイが7月7日以降観光客の受け入れ再開に!
日本からの渡航96時間前以降にPCR検査を受検し陰性証明を取得しておくこと、有効な海外旅行保険に加入していることなどの条件があります。
2020年
6月25日
ハワイ州外からの到着の際14日の自主隔離が8月1日より回避されるとの報道がありました。ただ条件として、ハワイ到着72時間前に日本でのPCR検査を行い証明書があれば、入国後14日間の自主隔離が免除されます。
2020年
6月23日
モルディブ政府より、7月15日よりツーリストのモルディブへの入国を開始するとのアナウンスがございました!着時に空港にて検温およびスクリーニングチェックを行い、到着時隔離はなし、健康診断書の提出も不要とのことです。
もっと見る

随時更新 現地の動画もご覧いただけます

2020年
7月1日
阪急交通社ローマ支店 サブリナからコロナ後の日常を戻しつつある現在のローマを紹介
イタリア動画1はこちら
イタリア動画2はこちら
2020年
7月1日
香港はSARSの経験を活かし、コロナの対策は、台湾と並び世界トップクラスです。
ネイザンロード動画はこちら
プロムナード動画はこちら
プロムナード(夜景)動画はこちら
2020年
6月30日
オーストラリアではコロナ対策に対して日本以上に厳しい対策を取っており、現在、比較的順調に収束に向かっております。
シドニー動画はこちら
シドニー(夜景)動画はこちら
ケアンズ動画はこちら
ゴールドコースト動画はこちら

※写真・イラストは全てイメージです。ご旅行中に必ずしも同じ角度・高度・天候での風景をご覧いただけるとは限りませんのでご了承ください

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