ウェブのお悩みガイド

海外旅行の販売を再開しました

2022年海外ツアーをご紹介!

〜お知らせ〜

2022/5/13更新

海外旅行実施再開に必要な条件

海外旅行再開に必要なこと

上記条件に基づいて募集型企画旅行ツアーの実施又は中止期間と方面を決定しております。
(2022年5月16日現在)

2022年5月31日出発まで海外ツアー全方面を中止しておりますが、それ以降については上記条件を満たすことができず、安全な旅行の実施が困難であると当社が判断した場合は、旅行を中止致します。その場合お預かりしました旅行代金を全額ご返金いたします。
※旅行を中止する場合は、遅くともご出発日の1カ月前までにご連絡いたします。

※注:現地感染状況調査により、感染危険情報がレベル2の場合でも旅行を実施する場合があります。

ツアー再開にあたり、以下の項目を確認しております

今後のツアー再開に向けて、確認事項

各国の最新情報

世界各国の最新情報(公共交通機関、食事・観光施設、デパートなどの商業施設)や現地動画をまとめております。エリアごとに掲載しておりますので、ご興味のある方面をクリックしてご覧ください。

ヨーロッパ
中近東
アフリカ
北米
中南米
ハワイ
オセアニア
アジア

イタリア

【イタリア】フィレンツェ
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間通常通り
■感染防止対策
・店内で飲食する場合は、ワクチン接種証明書(グリーンパス)、もしくは、48時間以内のコロナ検査陰性証明書のいずれかを提示。
・入店時、および、トイレなどで席を立つ時は、マスク着用義務有。

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続
■駅構内及びプラットフォームにおけるマスク着用義務を継続
■バス、地下鉄、電車などの近郊公共交通機関でのワクチン接種証明書が不要。長距離移動のみ必要。
■イタリア国民50歳以上にワクチン接種を義務付け

観光施設

■営業時間はおおむね通常通り
■感染防止対策
・美術館、博物館などはワクチン接種証明書(グリーンパス)、もしくは、48時間以内のコロナ検査陰性証明書のいずれかを提示。
・屋内、屋外ともマスク着用義務(公共期間、入場施設ではFFP2マスクがマスト)。2月11日より屋外でのマスク着用義務がなくなる。

商業施設(百貨店・土産店等)

■店内はマスク着用義務(2月11日より屋外マスク着用義務がなくなる)

その他イベント

■各市町村によって対応が異なる。屋外の祭り・イベントは多くの場所で開催。
■その他ホテル宿泊にもワクチン接種証明書(グリーンパス)が必要。
■ワクチン接種3回完了すると更なる接種の必要のない無期限のグリーンパスとなる。

スペイン

【スペイン】サグラダファミリア
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間通常通り(一部の州では制限有)
■感染防止対策
・一部の州では店内で飲食する場合は有効なワクチン接種証明書提示が必要。
・入店時の消毒ジェル利用/メニューのQRコード化などが進んでいる。

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続
■駅構内及びプラットフォームにおけるマスク着用義務を継続

観光施設

■営業時間はほぼ通常通り(短縮している箇所あり)
・グループ入場(人数制限または不可)制限している箇所あり

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・感染防止対策として入口に消毒ジェルがおかれており、一部の店舗では自動検温機などが設置。
・屋外および屋内でのマスク着用義務撤廃(一部例外除く)

その他イベント

■イベントは各会場毎に感染防止対策を講じて開催。

ポルトガル

【ポルトガル】ロカ岬
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・入店時のアルコール消毒ジェル利用/メニューのQRコード化。

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続
■駅構内及びプラットフォームにおけるマスク着用義務を継続

観光施設

■営業時間はほぼ通常通り(短縮している箇所あり)
・グループ入場(人数制限または不可)制限している箇所あり

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
入口に消毒ジェルや自動検温機などを設置。
・閉鎖空間でのマスク着用義務撤廃(一部例外除く)

その他イベント

■イベントは各会場毎に感染防止対策を講じて開催。

ドイツ

【ドイツ】ノイシュバンシュタイン城
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・ワクチン接種証明書、陰性証明書等の提示義務廃止
・マスク着用義務廃止。

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関内はマスク着用義務(州により医療用マスク(FFP2)着用義務のところもある)

観光施設

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・屋内・屋外ともマスク着用義務は廃止されたが引き続き美術館、博物館などではマスク着用をルールにしているところが多い。
・グループ入場(人数制限または不可)制限している箇所あり

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間通常通り
マスク着用義務は廃止。
店舗によりマスク着用を推奨している箇所あり

その他イベント

■イベントは各会場毎に感染防止対策を講じて開催。
■コンサート、劇場、映画館などの利用の際は引き続きマスク着用を推奨しているところが多い(州により異なる)

オーストリア

【オーストリア】シェーンブルン宮殿
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間等は通常通り。
■感染防止対策
・ワクチン接種証明書、陰性証明書等の提示義務廃止
・マスク着用義務廃止。

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関内でのマスク(FFP2)着用義務

観光施設

・人数制限は撤廃
・入場の際の証明書提示義務、マスク着用義務廃止。

商業施設(百貨店・土産店等)

■スーパーなどの生活必需品を扱うお店ではマスク(FFP2)着用が義務だが、その他の店舗ではマスク着用義務は廃止。

その他イベント

■大規模イベントでの人数制限・人数制限を廃止。

イギリス

【イギリス】エリザベスタワー
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・入店時の消毒ジェル利用、体温測定等が推奨。離席後の消毒、ドアノブなどの随時消毒など店側の対策を実施。
・従業員に対するマスク着用奨励を終了。

公共交通機関(バス・列車等)

■駅や公共交通機関内はマスク着用奨励を終了。
■空港施設内は全域マスク着用義務。

観光施設

■営業時間はおおむね通常通り(短縮している箇所あり)
■感染防止対策
・グループ入場(人数制限または不可)制限している箇所あり。
・従業員に対するマスク着用奨励を終了

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は通常通り
・入店時のマスク着用奨励を終了
・従業員のマスク着用奨励を終了
■感染防止対策
・入口に消毒ジェルがおかれており、一部の店舗では自動検温機などが設置。

その他イベント

■ミュージカル、演劇等の屋内イベント及びサッカーなどの大規模イベント等すべてのイベントでワクチン接種証明提示やマスク着用などの規制を撤廃。ただ、劇場のよりマスク着用の奨励がだされている場合があります。

フランス

【フランス】 セーヌ川
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間通常通り(一部規制あり)
■レストランの予約義務あり。着席サービスで1テーブル12名まで。
■ワクチンパスの提示義務は現在停止になっています。

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関内や公共の場所内はマスク着用(6歳以上)義務有り。違反者には罰金(135ユーロ)。
「ワクチンパス」は、地域の公共交通機関(TGVまたは長距離バス)による移動の際に提示が求められていましたが、現在は提示不要になっています。
■タクシーも外出制限解除以降台数が増え、乗客は勿論 運転中は運転手もマスク着用が必要。マスク着用拒否の場合、乗車を拒否できる。

観光施設

■ワクチンパスの提示義務は現在停止されています。

商業施設(百貨店・土産店等)

■現在、ワクチンパスの提示義務は現在停止されています。

その他イベント

■イベントは各会場毎に感染防止対策を講じて開催。
●美術館、博物館、文化施設、テーマパークなどもオープン
・新型コロナウイルスのワクチン接種やコロナウイルス検査の陰性を証明する「ワクチンパス(QRコードが付されたデジタル証明書 あるいは QRコードが付された紙の証明書)」の提示が義務付けられていましたが、現在は停止になっています。
人が集まる施設や公共交通機関による移動などで義務付けられた。
医療従事者のワクチン接種も義務化。

オランダ

【オランダ】キューケンホフ公園
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
■店内でのマスク着用義務廃止
■店内での常時着席の義務廃止

公共交通機関(バス・列車等)

■空港および公共交通機関内でのマスク着用義務廃止
※空港(セキュリティーチェック後)でのマスク着用義務は継続
■駅構内およびプラットフォームにおけるマスク着用義務は廃止

観光施設

■営業時間は通常通り
■教育機関や店舗における移動時のマスク着用の廃止

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は通常通り
■教育機関や店舗における移動時のマスク着用の廃止

その他イベント

■500名以下の屋内施設におけるコロナ・エントリー・パスの提示、社会的距離の保持、飲食店や店舗における移動時のマスク着用、人数制限、飲食店などにおける常時着席の義務は廃止
■大型ナイトクラブ、ディスコ、フェスティバル及びイベントは、人数制限廃止
■ナイトレストランやフェスティバルのように500名以上が集まる座席指定の無い屋内施設では、陰性証明の提示が必要(但し、見本市や会議のように人が常に移動する場所には適用しない)

ベルギー

【ベルギー】ブルージュ歴史地区
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
但しブリュッセル首都圏地域ではテレワークの推奨やカフェ、レストランなどの営業可能時間の制限(午前5時~翌日午前1時まで)、1テーブル当たりの最大着席可能人数の制限(8人まで)などを当面維持。

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続

観光施設

■美術館は再開済み。(予約制)

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は、23時閉店
■感染防止対策
入口に消毒ジェルがおかれており、一部の店舗では自動検温機などが設置されているところもある。

その他イベント

■6歳以上のマスク着用義務
■下記施設ではマスク着用とソーシャルディスタンスを保つ。
・公共交通機関、駅、空港。
・医療および非医療関係の専門職のすべてのスタッフおよび顧客向け。
・イベント、文化的およびその他のパフォーマンス、スポーツ競技会、スポーツトレーニングセッション、および屋内で500人以上が参加する会議。
■入場管理が強化され、厳しくなりました。その間、帰国または到着するすべての旅行者の乗客ロケーターフォーム(PLF)がチェックされます。
・連邦機関と地方自治体はまた、帰国旅行者の検査、追跡、検疫、隔離に関する監視を強化。

スイス

【スイス】マッターホルン
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
■店内でのマスク着用義務廃止。
■入店時のコロナ証明書提示義務廃止。ただし個々の店舗等が自身の措置として各種証明を求める場合がある。

公共交通機関(バス・列車等)

■空港、駅及び公共交通機関内でのマスク着用義務(3月末まで)

観光施設

■営業時間通常通り
■建物内でのマスク着用義務廃止。
■入場時のコロナ証明書提示義務廃止。

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間通常通り
■建物内でのマスク着用義務廃止。
■入店時のコロナ証明書提示義務廃止。ただし個々の店舗等が自身の措置として各種証明を求める場合がある。

その他イベント

■飲食店・文化・スポーツ・娯楽施設の屋内空間及び屋内イベントの各種制限を廃止。

ルーマニア

【ルーマニア】ブラン城
食事提供施設(レストラン等)

■3月9日から屋外、屋内でのマスク着用義務の解除
■レストラン等におけるワクチン接種証明提示は解除

公共交通機関(バス・列車等)

■3月9日から屋外、屋内でのマスク着用義務の解除
・公共交通機関の定期的な清掃と消毒の継続
■タクシー利用時:
・乗客には後部座席のみを使用する。
・乗客は、乗車時から降車までの間、マスクを着用する。
・電子的支払いを主とする。

観光施設

■営業時間は通常通り。
■3月9日から屋外、屋内でのマスク着用義務の解除
■感染防止対策
・入口に消毒ジェルがおかれており、一部の店舗では自動検温機などが設置されているところもある。

商業施設(百貨店・土産店等)

■3月9日からショッピングモール等におけるワクチン接種証明書提示の解除

その他イベント

■3月9日から警戒事態の各種規則を解除。ただし、下記事項は引き続き推奨されています。
・屋内外を問わず、混雑したスペースを避ける
・手洗いの励行、消毒液の使用
・公共施設の定期的な清掃と消毒
・テレワーク及び時差出勤

フィンランド

【フィンランド】ヘルシンキ
食事提供施設(レストラン等)

■レストラン等の営業時間やアルコール提供時間の制限、および人数や座席数の制限は解除

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続
■駅構内及びプラットフォームにおけるマスク着用義務の継続

観光施設

■屋内場所ではマスク着用の義務継続
■一部入場人数を規制しての入場となる箇所があり、事前予約が必要な場合がある。

商業施設(百貨店・土産店等)

■屋内ではマスク着用の義務継続 

その他イベント

■ヘルシンキではほぼ全てのホテルが営業再開。

スウェーデン

【スウェーデン】ガムラ・スタン
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
1グループの人数制限、グループ間の社会的距離の制限、営業時間の制限の解除

公共交通機関(バス・列車等)

■地下鉄・トラム運行中
ラッシュの時間帯や安全な距離を維持できない場合は、すべての乗客が着席し、フェイスマスクを着用する義務は解除

観光施設

■営業時間は通常通り
■主な入場箇所(市庁舎、王宮、博物館、美術館等)入場を開始予定。ノーベル美術館は8月より再オープン。

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は通常通り
■文化的およびレクリエーション活動のためのショッピングモールなどでの1人当たりの最小平方メートルの解除
■入店のマスク着用義務なし。
・感染防止対策として入口に消毒ジェルがおかれており、一部の店舗では自動検温機などが設置。

その他イベント

■公共の集会やイベントの参加者上限、グループ間の社会的距離、グループの人数制限、入場時のワクチン接種証明書提示要請は解除。見本市での1人当たりの最小平方メートルの撤廃(但し、入場時にワクチン証明書をの提示する可能性あり)

エジプト

【エジプト】ピラミッド
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・ワクチン接種の義務付け
・入店時の検温

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続に加え、ワクチン接種の義務付け
■地下鉄:駅構内入場時の検温

観光施設

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・ワクチン接種の義務付け
・入場時の検温
・観光客のマスク着用義務付け、および ワクチン接種の義務付け
・定期的な消毒

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・ワクチン接種の義務付け
・入店時の検温

その他イベント

■開催状況 通常(コロナ禍以前)通り開催・実施
■感染防止対策
・ワクチン接種の義務付け
・入場時の検温

トルコ

【トルコ】アヤソフィア
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り
■感染防止対策
・体温測定、入店時はマスク着用、アルコール消毒設置。一部レストランにて、3月4日から任意による入店時HESコード(健康管理個人コード)提示の義務の終了
・テーブルはグループごとに着席。テーブル毎の間隔は1.5~2ⅿ間隔を開ける。
・テーブルの上にはアルコール消毒容器の設置。(アクリル板設置なし。)
・店内の十分な換気。
・ホテルの朝食ブッフェレストランでは、ビニール手袋着用。

公共交通機関(バス・列車等)

■通常運行
3月4日から乗車時にHESコード(健康管理個人コード)情報入力済みのイスタンブルカードの提示義務終了。回数券での乗車の際はHESコード不要。
マスク必須、ソーシャルディスタンシング、アルコール消毒設置は継続
■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続
■駅構内及びプラットフォームにおけるマスク着用義務は撤廃

観光施設

■通常営業
・3月4日から一部観光施設では入口でのワクチンパスポート(もしくはHESコード)の提示義務終了
・混雑時には入場制限の実施。
・屋内マスク着用必須(但し、喚起が十分であれば屋内でもマスク着用の義務なし)。屋外は、社会的距離が保てる場合はマスク着用の義務なし。
・ソーシャルディスタンシング、アルコール消毒設置

商業施設(百貨店・土産店等)

■通常営業
・3月4日から一部商業施設では入口でのアルコール消毒、係員によるマスク着用の声掛けの実施(ショッピングモール)、HESコードの提示や検温の義務終了。
・屋内マスク着用必須(但し、喚起が十分であれば屋内でもマスク着用の義務なし)。屋外は、社会的距離が保てる場合はマスク着用の義務なし。
・ソーシャルディスタンシング、アルコール消毒設置

その他イベント

■開催可能
・屋内マスク着用必須(但し、喚起が十分であれば屋内でもマスク着用の義務なし)。屋外は、社会的距離が保てる場合はマスク着用の義務なし。
・ソーシャルディスタンシング。アルコール消毒設置。
・全公的機関及び組織、学校、コーヒーショップ、喫茶店、インターネットカフェ、インターネットホール、電子ゲームルーム、ビリヤードルーム、アソシエーションクラブ、ファンフェア、テーマパーク、理髪店、美容院、ビューティーサロン、ビューティーセンター、ハマム、サウナ、マッサージ、スパ、ウェディングホール、結婚式場、劇場、文化活動の場所、図書館、ジム、スポーツセンター入場時にHESコード必須、体温測定あり。
・長距離バス、国内線移動にはワクチン接種証明書もしくはPCR検査陰性証明書が必要。

ドバイ

【ドバイ】バージュカリファ
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は通常通り(一部レストランは規制あり)
・ライブ音楽、ベリーダンスなどのエンターテイメントの提供もコロナ禍以前と同様に可能
■感染防止対策
・1つのテーブルに最大10名まで着席可能
・離席時のマスク着用義務
・従業員のマスク着用、ワクチン接種義務

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続

観光施設

■営業時間は通常通り
※ドバイ博物館など一部の施設は一時的に閉館中
■感染防止対策
・入場時の検温(一部)
・観光客のマスク着用義務付け(屋内のみ)

商業施設(百貨店・土産店等)

■通常営業
■感染防止対策
・マスク着用の義務付け
・入店時の検温(店舗により異なる)

その他イベント

■ドバイ政府公認のアプリ(Al Hosn)への登録推奨
※アブダビ訪問時は観光時などに必須となります。
・イベントは最大収容人数の100%まで可能(首長国により要件あり)
・ドバイEXPO入場時はワクチン接種証明書(英文)もしくは72時間前以降のPCR陰性証明書が必要となります。
・ドバイ〜アブダビ間の境界でのスクリーニング検査は無くなりました。(観光施設などでの陰性証明、グリーンパスは引き続き必要)
※ドバイに関しては、原則としてマスクの着用、およびソーシャルディスタンス(1m)の確保が義務。
・屋外でのマスク着用義務は撤廃されました。(屋内は必須)

南アフリカ

【南アフリカ】サファリパーク
食事提供施設(レストラン等)

■レストラン、バーの閉店時間は制限なし。各店舗のライセンス通り。
アルコールの提供の制限はなし。
店内は50%の人数制限。テーブルは最低でも1.5メートルの距離が必要。
現在ワクチン接種証明は必要
レストラン入る前に温度計で各自のチェックプラス 消毒液で手を消毒が必要。
マスクはテーブルにいるとき以外は着用が義務。

公共交通機関(バス・列車等)

■空港及び公共交通機関内でのマスク着用義務の継続
■駅構内及びプラットフォームにおけるマスク着用義務は撤廃

観光施設

■営業時間は通常通り。
■感染防止対策
・マスクの着用が義務、各施設50%の人数制限。
・各自で最低でも1.5メートルのソーシャルディスタンスが必要。
観光地を入る前に店舗入店前に体温チェック、手指消毒が必要。
ワクチン接種証明提示は必要。

商業施設(百貨店・土産店等)

■営業時間は通常通り。
■感染防止対策
・マスクの着用が義務、各施設50%の人数制限。
・各自で最低でも1.5メートルのソーシャルディスタンスが必要。
観光地を入る前に店舗入店前に体温チェック、手指消毒が必要。
ワクチン接種証明提示は必要。

その他イベント

■室内のイベントは最大750名、外でのイベントは最大2,000名で制限。
・収容人数の50%制限。イベントの時間は通常通り。
・マスクの着用が義務。
・各自で最低でも1.5メートルソーシャルディスタンスが必要。
イベントを入る前に体温チェック、手指消毒が必要。ワクチン接種証明提示は必要。

アメリカ

【アメリカ】ニューヨーク
食事提供施設(レストラン等)

■通常通り営業
■感染防止対策
全ての州でマスク着用義務の撤廃。

公共交通機関(バス・列車等)

■全ての公共交通機関をご利用するにあたり、マスクの着用が義務。(州によりマスク着用義務の撤廃する州もあり)
4/18アメリカ国内の航空会社は機内でのマスク着用の緩和(着用義務の撤廃)
一部航空会社は乗客や乗務員に対しマスク着用を任意としています。
バスや電車など交通機関についても同様で、任意や推奨をする交通機関もあるが、着用義務は無いため現状着用してもしなくても問題は無い模様。

観光施設

■おおむね通常通り営業
・全ての州でマスク着用義務の撤廃。
観光地によりワクチン接種完了証明の提示義務

商業施設(百貨店・土産店等)

■通常通り営業。
・より全ての州でマスク着用義務の撤廃。

その他イベント

■スポーツイベント、コンサート、劇場等イベントの人数規制はなし。(州によっては屋内の1,000人以上を超えるイベントは接種証明の提示が必要)
・全ての州でマスク着用義務の撤廃。

カナダ

【カナダ】バンフ国立公園
食事提供施設(レストラン等)

■感染防止対策
・カナダ政府はマスクの着用を推奨するも屋内でのマスク着用義務の撤廃。
・「Restriction Exemption program」によりレストランなどでワクチン接種証明または陰性証明を確認し、感染予防規制を順守することにより規制なしで営業が可能。フードコートなどはこのプログラム対象外となり、収容定員の3分の1までで、店内飲食不可、テイクアウトのみ。(アルバータ州は接種証明書の提示は不要となり、3/1より収容人数の制限を撤廃)
・13歳以上はワクチン接種証明と身分証明の提示。屋内飲食は各テーブル最大10人または3家族まで。屋外飲食は、各テーブル20人まで。酒類を提供するバーなどでは収容人数の50%まで。酒の提供は1時まで、店は2時までに閉店する必要がある。(ケベック州)
・屋内レストラン、バーでの飲食禁止、レストラン、バーのアルコール提供は22時まで。営業は23時まで(オンタリオ州)
・収容定員の撤廃、レストラン利用時のワクチン接種証明の提示が不要。

公共交通機関(バス・列車等)

・3歳以上はマスク着用必須(オンタリオ州)
・5歳以上は公共交通機関利用の際はマスク着用は必須(ブリティッシュコロンビア州)
・10歳以上はマスク着用必須(ケベック州)
・12歳以上はカナダ国内の空港から出発するすべてのフライト、VIA Rail, ロッキーマウンテニア、クルーズシップに乗るにはワクチン接種の証明が必須。

観光施設

■通常通り営業
■感染防止対策
・屋内施設入場のマスク着用義務撤廃。4/8よりワクチン接種証明提示の撤廃。収容人数制限も撤廃。

商業施設(百貨店・土産店等)

■通常通り営業
■感染防止対策
・屋内施設入場のマスク着用義務撤廃。ワクチン接種証明提示の撤廃。収容人数制限も撤廃。

その他イベント

■収容人数制限の撤廃。4/8よりワクチン接種証明の提示が不要。
ただし、イベントや企業などの各集会はイベントや集会の主催者の判断でワクチン接種証明の提示を求める場合もあります。

ペルー

【ペルー】マチュピチュ
食事提供施設(レストラン等)

■感染症対策
各地域の感染警戒レベル指定、及びそれに伴う施設の収容人数の割合にかかる制限については撤廃。
入店に関して、ワクチン接種証明書が必要です。証明書にある身分証番号を確認できる公的な身分証を提示する必要があります。
4/1よりペルーに居住し、かつ現行のプロトコール基づき接種可能な18歳以上の者はブースター接種(3回接種)の証明を提示することが義務付けられています。
ペルー政府は一部の地域での屋外でのマスク着用を義務化しないと発表。5/1から施行(地域詳細は不明)

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関利用時に、ワクチン接種証明書が必要です。証明書にある身分証番号を確認できる公的な身分証を提示する必要があります。
・陸路で郡をまたぐ交通手段を利用する者で40歳以上の者はワクチン接種を3度完了していることを証明する書類の提示が必要
・外出時には、KN95マスク1枚、もしくは3層プリーツのサージカルマスクの上に一般的な(布)マスクを着用することが義務付け。航空機内、および空港施設内では、KN95, N95 FFP2, KF94マスクを着用の場合二重マスクは不要。
・ペルーに居住し、かつ現行のプロトコール基づき接種可能な18歳以上の者は、ブースター接種(3回接種)の証明を提示することが義務付けられています。

観光施設

■おおむね通常通り営業
ワクチン接種証明書が必要です。証明書にある身分証番号を確認できる公的な身分証を提示する必要があります。
・ペルーに居住し、かつ現行のプロトコール基づき接種可能な18歳以上の者は、ブースター接種(3回接種)の証明を提示することが義務付けられています。
■感染防止対策
各地域の感染警戒レベル指定、及びそれに伴う施設の収容人数の割合にかかる制限については撤廃。

商業施設(百貨店・土産店等)

■首都圏リマ・カヤオの警戒いレベルが「高い」から「中程度」に変更。夜間外出禁止令解除。営業時間は、通常通り。
ワクチン接種証明書が必要です。証明書にある身分証番号を確認できる公的な身分証を提示する必要があります。ペルーに居住し、かつ現行のプロトコール基づき接種可能な18歳以上の者は、ブースター接種(3回接種)の証明を提示することが義務付けられています。
■感染防止対策
・ショッピングセンター、商店街、集合店舗、デパート、生活必需品を扱う商店、スーパーマーケット、市場、雑貨店、薬局等の密集を伴う可能性がある場所では、マスクを二重(一枚は布マスクでも可)で着用を義務。
・各地域の感染警戒レベル指定、及びそれに伴う施設の収容人数の割合にかかる制限については撤廃。

その他イベント

■集会等の禁止。
ワクチン接種証明書が必要です。証明書にある身分証番号を確認できる公的な身分証を提示する必要があります。
・ペルーに居住し、かつ現行のプロトコール基づき接種可能な18歳以上の者は、ブースター接種(3回接種)の証明を提示することが義務付けられています。
・パレード、カーニバル、祝祭、市民団体等のあらゆる種類の大型行事及び、その他の集会、社会的・政治的・文化的なイベント等の集中や集合につながる活動は、引き続き禁止。全感染警戒レベルにおいて、住居内にて行われるものや家族・親類の訪問を含むあらゆる種類の集まりや社会的な集会は、公衆衛生及びCOVID-19の拡大防止の観点から禁止されます。

ハワイ

【ハワイ】ワイキキビーチ
食事提供施設(レストラン等)

■通常通り営業
レストラン、バー、ジム等の定員の設定撤廃がなくなりワクチン接種証明書もしくは陰性証明書の提示がすべて不要

公共交通機関(バス・列車等)

■公共機関The Busでは乗車の際マスクの着用が義務。

観光施設

集会・イベント等の収容人数制限撤廃。100%の収容人数・座席数で受入可能。ソーシャルディスタンス、入店時の接触者追跡情報の記入・回収も撤廃となります。

商業施設(百貨店・土産店等)

■通常営業
■感染防止対策
ショッピングセンターでは、100%の収容での営業
3月26日より室内でのマスク着用が不要

その他イベント

集会・イベント等の規制解除。3月26日より屋内でのマスク着用が不要

オーストラリア

【オーストラリア】オペラハウス
食事提供施設(レストラン等)

■通常通り営業
■立ち飲み、ダンス可能

公共交通機関(バス・列車等)

■空港
・国際線ターミナルは、一時期到着と出発あわせて1日20-40便の発着より増え、現在は1日80-100便の発着しているが、それでもまだ閑散とした状態。
・国内線ターミナルは、一時期到着と出発あわせて1日100-120便の発着より増え、現在は1日750-800便の発着とほぼコロナ以前の水準に戻っている。
・ターミナル内でのマスクの着用義務
・オーストラリアの全ての国内線機内においてマスクの着用義務
■市内交通
運行本数はほぼ平常時に戻る。

観光施設

■観光地は営業を再開

商業施設(百貨店・土産店等)

■屋内エリア、公共交通機関内とその待合室、飲食店などの従業員はマスクの着用
(公共交通機関、空港、航空機内、病院、障がい者・高齢者施設を除き、2月25日より着用義務を廃止)

その他イベント

■結婚式の参加の人数制限なし
■葬儀の参加の人数制限なし
■別の世帯を訪問の人数制限なし

ニュージーランド

【ニュージーランド】マウントクック
食事提供施設(レストラン等)

■屋外・屋内の双方において、人数制限を撤廃。
また、ソーシャルディスタンスの確保も要求されない。
但し、多くの屋内施設ではマスクを着用する必要がある。
(なお、屋外ではマスクを着用する必要はない。)
■QRコードのスキャンによる追跡アプリの利用が不要。

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関、公共施設、医療機関などではワクチンパスポートの提示不要

観光施設

■屋外・屋内の双方において、人数制限を撤廃。
また、ソーシャルディスタンスの確保も要求されない。
但し、多くの屋内施設ではマスクを着用する必要がある。
(なお、屋外ではマスクを着用する必要はない。)
■QRコードのスキャンによる追跡アプリの利用が不要。

商業施設(百貨店・土産店等)

■屋外・屋内の双方において、人数制限を撤廃。
また、ソーシャルディスタンスの確保も要求されない。
但し、多くの屋内施設ではマスクを着用する必要がある。
(なお、屋外ではマスクを着用する必要はない。)
■QRコードのスキャンによる追跡アプリの利用が不要。

その他イベント

■2022年4月13日23時59分以降、信号機システム
「赤」から「オレンジ」の設定に移行
■カフェ、バー、集会やイベントへの参加、美容院やジムに通うことが可能。

台湾

【台湾】国立故宮博物院
食事提供施設(レストラン等)

■レストラン
仕切板設置の義務やソーシャルディスタンスの規制はなし。
(レストランによって仕切板設置や、座席の対策を続けているところもあります。)
※マスク着用義務、入場時に実名登録制あり。

公共交通機関(バス・列車等)

■すべての公共交通機関
利用時にはマスク着用が義務付けられています。マスク未着用の場合は乗車禁止となり、罰金がかされます(タクシー乗車の際にもマスクの着用が必要)。
※マスクなしで外出した場合、3,000台湾元(約1万2,000円)以上1万5,000台湾元(約5万9,000円)以下の過料が科される。
■新幹線、列車
車内飲食禁止(ソーシャルディスタンスを確保出来れば駅構内は飲食可能)

観光施設

■観光地・施設営業状況
故宮博物院、忠烈祠、行天宮、101展望台、時短営業にて営業中。
■マスク着用義務、入場時に実名登録制あり。
■10月5日より、以下の状況に該当する者は、屋外においてマスクを着用しなくてもよい。
1.農林水産業、牧畜の労働者は、野外(畑、養魚場、山林等)での労働
2.山林(森林レクリエーションエリアを含む)やビーチでの活動は、マスクを着用する必要はないが、マスクは携帯し社会的距離を保つ必要あり。
3.上記の状況で、人が集まったり、他の人と一緒の仕事や活動において社会的距離が保てない場合は、マスクを着用しなければならない。

商業施設(百貨店・土産店等)

■百貨店
感染対策をしながら(アルコール消毒、実名制、検温)通常営業をしている場所が多いです。マスク常時着用、入場時に実名登録制あり。
■民芸品店(フローレス)
営業時間AM9:00-PM15:00
■昇恒昌(エバーリッチ)
元の営業時間 AM8:00-PM21:00まで→調整後営業時間
月曜日-金曜日 AM11:00-PM21:00
土曜日-日曜日 AM10:00-PM21:00

その他イベント

■室内80人以上は禁止
(社交距離が1.5Mとれる場合は可)
■屋外300人以上集まり禁止
■その他引き続き閉鎖する場所
カラオケホール、ダンスホール、ナイトクラブ、倶楽部、(接待を伴う)レストラン、バー、キャバレー、理容院
※スナックやバー、クラブなど接客を伴うお店の従業員や利用客、団体旅行ツアー、フィットネスジムなど特定の人と接触し社会的距離取ることができないものは、ワクチン3回接種義務の対象
■実名登録制
各施設(観光地)やレストラン、ビルの中等に入る際専用のQRコードを読み取って自分がいった場所を政府に送るようになっています。
(ケータイ電話がない場合は用紙に記入。)
連絡先などの登録をして感染者がいった場所に行った場合濃厚接触者として通知が来ます。

シンガポール

【シンガポール】マリーナベイ・サンズ
食事提供施設(レストラン等)

■レストラン店内の酒類提供は22:30までの規制は緩和
・4月26日以降、基本はワクチン接種完了者のみ店内飲食可能。グループの人数規制なし。
・消毒、TraceTogetherアプリのQRコードをスキャンして入店。

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関利用時はマスク着用が3月29日より屋外でのマスク着用義務が緩和、引き続き室内ではマスク着用が義務付けられている。

観光施設

■営業時間を短縮
・4月26日以降、収容人数に対する制限やグループサイズは撤廃され、各施設の判断で感染拡大防止につとめています。

商業施設(百貨店・土産店等)

■通常営業
・各ショップ入口の消毒液設置
・4月26日以降、ショッピングモールへ入館の際はアプリTracetoghtheを使用しての入館記録も不要。

その他イベント

■500名以上のイベントではアプリTracetoghtherを使用。1000人以上の大規模イベントも人数制限なし。収容人数だけ開催可能。夜のダンスを含むイベントでは収容人数の75%まで。

マレーシア

【マレーシア】ペトロナスツインタワー
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間は6:00-2:00まで
・ワクチン2回接種完了者でステータスが「ローリスク」の場合のみ店内飲食が許可(陽性または濃厚接触者は不可)
テーブル間に十分な距離を取り、店の大きさにより入店人数は制限有。
・MySejaheteraアプリのQRコードをスキャンしての入店となる。

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関利用時はマスク着用が
義務付けとなっています。
乗車制限・座席制限等は現在なし。

観光施設

■通常営業。
■検温、消毒、MySejaheteraアプリのQRコードをスキャンしての入店。

商業施設(百貨店・土産店等)

■通常営業。
■検温、消毒、MySejaheteraアプリのQRコードをスキャンしての入店。

その他イベント

■全ての宗教行事の開催は許可されているが、SOPを遵守し、定められた最大人数までとなっている。
■エンターテイメントも許可されているが、SOPを遵守し、定められた最大人数までとなっている。
■SOPに準じたスポーツ活動も許可されている。
■SOPに準じたMICEも許可されている。

ベトナム

【ベトナム】ハロン湾 船 世界遺産
食事提供施設(レストラン等)

■公共交通機関利用時はマスク着用が
義務付けとなっています。
■長距離バス:便数減で運行開始
■市内移動:タクシーのみ運行

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関利用時はマスク着用が義務付けとなっています。
■長距離バス:便数減で運行開始
■市内移動:タクシーのみ運行

観光施設

1)ベトナム北部:
・ハノイ:各観光地 閉鎖中
・ハロン:日帰りクルーズ ハロン市在住者のみ入場可能
・チャンアン:閉鎖中
2)ベトナム中部:
・フエ:王宮・カイディン廟・トゥドゥック廟・フォン川クルーズ 通常営業
・ホイアン旧市街:閉鎖中
3)ベトナム南部:
・ミトー:閉鎖中

商業施設(百貨店・土産店等)

■百貨店
数多くの百貨店や土産物店は
閉鎖中
営業中の百貨店やショッピングセンター・スーパーマーケットは、健康申告を行なった上で入場可能。
①マスク着用すること。
②石鹸や消毒液で手洗いを励行。
③人と会う場合、適切な間隔を保つ
④多くの人が集まらないこと
⑤清潔に保ち喚起をする事。
■外国人観光客の受け入れは、ニュースサイトによっては2022年6月までにと掲載されているものが多いが、決定ではない。

その他イベント

■イベントは各会場毎に感染防止対策を講じて開催。

タイ

【タイ】ワット・プラケオ バンコク
食事提供施設(レストラン等)

各条件はゾーン分け(都県および地域)で異なる。
■バンコク都の営業時間は通常営業時間
(但し、酒類提供はタイランド健康安全基準(SHA+)またはThai Stop Covid 2 Plus の承認を受けた店舗のみ23時まで可)

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関利用時はマスク着用が義務、違反は最大20,000バーツの罰金
乗車制限・座席制限等は現在なし。

観光施設

■バンコク都では一部を除き通常営業
(密になる状況を避け入口に体温計と消毒液を設置)

商業施設(百貨店・土産店等)

各条件はゾーン分け(都県および地域)で異なる。
■バンコク都を含むブル-ゾーンは通常営業(ジムなどの運動施設、映画館や劇場、百貨店やコミュニティーモール、コンビニや市場、スパ&マッサージなどの美容促進施設)
各商業施設の入口に体温計と消毒液を設置
マスク未着用、体温37度以上の方は入館不可

その他イベント

■多くのイベント・祭りなどが中止や延期
・条件はゾーン分け(都県および地域)で異なる。
■バンコク都を含むブル-ゾーンはコロナ対策を実施した上での大人数が集まる活動を認めている。ただし、カラオケ、パブ、ディスコなどクラスター発生の確立が高い娯楽施設は営業不可

韓国

【韓国】市内の街並み
食事提供施設(レストラン等)

■ソウル・首都圏
・23時まで営業可能
・最大6人グループまで利用可能
(ワクチン接種証明書又はPCR検査陰性確認書必要)
■首都圏以外
・23時まで営業可能
・最大6人グループまで利用可能
(ワクチン接種証明書又はPCR検査陰性確認書必要)

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関利用時はマスク着用が義務付けとなっています。
違反時は100,000ウォン(約10,000円)の反則金対象。

観光施設

■観光地・施設の営業時間制限はありません
・観光施設利用時はマスク着用が義務付けとなっています。
違反時は100,000ウォン(約10,000円相当)の反則金対象になります。

商業施設(百貨店・土産店等)

■百貨店は通常営業、大型マートは24:00時まで営業可能です。
・入場時の検温とマスク着用義務付け 試食禁止、休憩室等の利用禁止

その他イベント

■大型コンサート、サイン会、祭り、集会
・ワクチン接種関係なく299名まで参加可能。
■スポーツ競技観戦
・ワクチン接種関係なく定員の50%まで入場可能。
ただし、ワクチン接種完了者専用区域は
定員の100%入場可能。

インドネシア

【インドネシア】ウルンダヌブラタン寺院
食事提供施設(レストラン等)

■営業時間午後10時まで(生活必需品以外の販売業者は夜8時まで)・収容人数は75%以下、全ての客と従業員に対して、アプリ「Peduli Lindungi」によるスクリーニングを行う。12歳未満の客の入場については、検体採取後24時間以内の抗原検査または48時間以内のPCR検査の陰性証明書が必要。・レストランは1テーブルにつき2名まで、飲食時間60分以内。

公共交通機関(バス・列車等)

■公共交通機関利用時はマスク着用が義務付けとなっています。
タクシー、ハイヤーなどは定員の100%まで乗車可能。

観光施設

■州・県・市の境を越える全ての交通手段による国内移動は2回以上のワクチン接種を終了している場合、PCR検査又は抗原検査の陰性証明書の提示は不要。
営業時間短縮または、一時閉鎖が多い。観光、文化、スポーツ施設、ジムは収容人数の75%まで。

商業施設(百貨店・土産店等)

■ショッピングモールは営業時間は午後10時まで、収容率は75%まで。映画館は収容率は75%まで。公共施設は収容率は75%まで。アプリ「Peduli Lindungi」を使用する。映画館は70%まで。

その他イベント

■多くのイベント・祭りなどが中止や延期 収容人数の50%まで可能。結婚披露宴は50%まで、会場内での食事不可。


日本からの観光客に対する各国の受入状況(2022年5月16日現在)

外務省、在外公館や各国大使館の情報に基づいてご案内しておりますが、最新情報と異なる場合がございますので、
参考資料として御覧ください。

下記は各国の日本人入国・受入条件となりますが、海外旅行の再開は日本の外務省発出の危険情報がレベル1以下で感染症危険情報がレベル2以下であること、及び日本帰国後の一時隔離措置などが緩和されていることが必要となります。
<入国制限(ワクチン接種証明書・陰性証明書・検査・隔離)が撤廃された国>
アイスランド・アイルランド・アルゼンチン・イギリス・オーストリア・キューバ・キルギス・ギリシャ・クロアチア・コスタリカ・スイス・スウェーデン・スロバキア・スロベニア・チェコ・デンマーク・ノルウェー・ハンガリー・ブルガリア・ベトナム・ポーランド・メキシコ・モンゴル・モンテネグロ・ラトビア・リトアニア・ルーマニア
※下記の条件以外にオンライン上で渡航者追跡フォーム等への入力や任意保険加入が必要な場合があります。
※下記記載以外の国は観光目的での入国不可となります。

ワクチン接種証明書の提示で入国可能な国
(◎は日本で発行されたワクチン接種証明書が使用可能な国)
(※はEU諸国及びEUデジタルCOVID証明書システムに参加している非EU諸国で、2回接種ワクチンの有効期限(接種完了後9カ月)を過ぎた場合、3回目追加接種が必要な国。一部例外有り)
  • ◎アラブ首長国連邦
  • ◎※イタリア
  • ◎※エストニア
  • ◎オーストラリア
  • ◎※オランダ
  • ケニア
  • ◎シンガポール
  • ◎※スペイン
  • ◎スリランカ
  • ◎ドイツ
  • ◎トルコ
  • ◎パラグアイ
  • ◎※フランス
  • ◎※フィンランド
  • ◎ブラジル
  • ◎※ベルギー
  • ◎ボスニアヘルツェゴビナ
  • ◎※マルタ
  • ◎※モナコ
  • ◎※ルクセンブルク
入国時、a.ワクチン接種証明書又はb.PCR検査陰性証明書の提示が必要な国
(◎は日本で発行されたワクチン接種証明書が使用可能な国)
  • ◎アメリカ本土(a及びbの両方必要)
  • ◎イスラエル(bは全員必要)
  • インド(bは全員必要)
  • ◎インドネシア(a及びbの両方必要)
  • ウズベキスタン
  • ◎エクアドル
  • エジプト
  • カタール(a及びbの両方必要)
  • ◎カナダ(a及びbの両方必要)
  • カンボジア
  • ◎グアテマラ
  • ◎グアム(a及びbの両方必要)
  • コロンビア
  • ◎ザンビア
  • ◎タイ(a及びbの両方必要)
  • タジキスタン(bは全員必要)
  • タンザニア
  • ◎チュニジア
  • ナミビア
  • ◎ニューカレドニア(a及びbの両方必要)
  • ◎ニュージーランド(a及びbの両方必要)
  • ◎ネパール
  • ◎パナマ
  • ◎パラグアイ(a及びbの両方必要)
  • ◎ハワイ(a及びbの両方必要)
  • ◎フィジー
  • ◎フィリピン(a及びbの両方必要)
  • ペルー
  • ボツワナ
  • ボリビア
  • ポルトガル(bは全員必要)※日本の接種証明書未適用の為
  • ◎マレーシア
  • 南アフリカ
  • モロッコ(a及びbの両方必要)
入国時又は入国後、PCR検査又は抗原検査が必要な国
(※はワクチン接種証明書提示により免除)
  • イスラエル
  • オーストラリア
  • ※カンボジア
  • ケニア
  • ※スリランカ
  • チュニジア
  • ニュージーランド
  • パラグアイ
  • フィジー
  • ※ボツワナ
  • ※ボリビア
  • ※マレーシア
入国後、一定期間の自己隔離が必要な国
(※はワクチン接種証明書提示により免除)
  • イスラエル(ワクチン接種者も入国後24時間以内の検査陰性までは隔離必要)
  • オーストラリア(ワクチン接種者も入国後24時間以内の検査陰性までは隔離必要)
  • ※カンボジア
  • ※スリランカ
  • ※ボリビア
  • ※マレーシア

各国から日本への入国について

日本入国(帰国)に関する諸規制(入国者数や一時待機・療養期間など)が緩和されておりますが、これら諸規制以外に日本政府の水際対策として海外出国72時間前に受検したPCR検査の陰性証明や日本到着時の抗原検査および政府指定アプリのインストール・誓約書の提出などを求められる場合があり、日本到着後の手続きに長時間を要する場合があります。
詳しくは下記「新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置」をご確認ください。


阪急交通社が考える新しい海外旅行の形

当社の具体的な感染防止策

利用施設の選定

  • 当社として、サービスを提供する従業員の健康管理をはじめとする感染予防対策の取り組みが実⾏されていると確認できた施設を限定して利⽤します。
【一例)航空機の場合】
感染防止対策を遵守している航空会社を選定し、日本発着の航空会社は指定します。
飛行機
【一例)ホテルの場合】
各国の感染防止ガイドラインに則して対策が講じられているホテルを利用します。
ホテル
【一例)レストランの場合】
各国の感染防止ガイドラインに則して対策が講じられており、換気や密集について環境整備されている施設を利用します。
テープル
添乗員、現地係員が同行しないツアーの場合
当社は事前に各国の感染防止ガイドラインにに則して対策を講じていることが確認できたレストランにご案内します。
お客様ご自身でレストランを利用される際も密集や換気の悪い密閉された施設の利用は避けてください。

バスの衛生管理

車内の消毒
運⾏前の⾞内消毒を徹底いたします。
乗務員の健康管理と感染防止策
感染予防対策を励⾏し、乗⾞前の体調チェックを実施し、
各国の感染防止ガイドラインに則して、
ツアー中はマスクを着⽤し、⼿洗い・うがいを励⾏します。
⾞内の換気
定期的にバス⾞内の換気に努めます。
バスの定員
バスの座席はご家族や同グループのお客様以外と相席にならないように
努めます。
添乗員、現地係員が同行しないツアーの場合
現地事情により上記バスの衛生管理に沿ったツアー運⾏が難しい場合は、事前に各国の感染防止ガイドラインに則した対策を講じていることが確認できた送迎会社を使⽤します。また当面の間、ご家族・同グループ以外のお客様との相席(隣席)にならないよう努めます。

観光時の注意点

  • 感染防⽌対策が不⼗分な換気の悪い密閉された施設は⾏程に組み込みません。
  • トラベルイヤホンの利⽤
    密集状況を回避するために、すべての添乗員同行のツアーでトラベルイヤホンを利用します。
  • 利⽤施設・交通機関において感染防⽌策実施のために時間を要することが予想されるため、余裕をもった⾏程を組み深夜、早朝におよぶ無理な⾏程を可能な限り避けます。

添乗員・ガイドについて

  • ⽇頃より健康管理を徹底させ、ツアー出発前には体調の確認を⾏います。
  • 添乗員は各国の感染防止ガイドラインに準じマスクを着用し、こまめな消毒・⼿洗い・うがいを励⾏します。
  • 利⽤ホテル、レストラン、バスなど、各利⽤施設の感染防⽌対策の確認および要請を⾏い、当社のガイドラインを遵守しているかを確認します。
  • 観光施設において、当⽇の⼊場規制やその他変更がないかなど、
    予約状況や⼊場⽅法の確認を⾏います。
  • ツアー中、添乗員・ガイドは毎朝の検温、⼿洗い、うがいの励⾏など、
    ⾃⾝の体調管理に⼗分留意します。

ツアーに参加されるお客様へのお願い

  • お申し込み後、出発⽇の前⽇から起算して14⽇以内に発熱・呼吸困難・倦怠感・臭覚・味覚の異常などの症状がある場合や、コロナウイルス 感染の診断を受けた⽅と濃厚接触された疑いがある場合は、当社までご連絡ください。
  • ツアー出発⽇当⽇は、検温の上、ツアー参加前に健康チェックシートに記入し、必ずご提出ください。
  • 37.5度以上の発熱や感染が疑われる症状のあるお客様はご参加いただけません。
  • ツアー中は各国の感染防止ガイドラインに準じマスク着用いただき、手指消毒・適宜検温にご協力ください。
  • ツアー中はフィジカルディスタンスの確保にご協力ください。
  • バス⾞内での食事、飲酒、⼤声での会話はお控えください。
  • 感染防⽌のため⼿荷物の消毒及び写真撮影はお客様ご⾃⾝でお願いします。
  • マスク、うがい薬、除菌シートの感染予防⽤品はお客様⾃⾝でご持参ください
  • 万が一に備え、海外旅行保険にご加入ください。
  • ツアー終了後2週間以内に新型コロナウイルスに感染した場合、速やかに当社にご連絡ください。
  • ※なお、上記については今後、⽇本政府ならびに関係機関の⽰す⽅針に準じ更新する可能性がございます。

2022年海外ツアーをご紹介!


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※写真・イラストは全てイメージです。ご旅行中に必ずしも同じ角度・高度・天候での風景をご覧いただけるとは限りませんのでご了承ください

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