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関東発 オンライン説明会!添乗員さんとの雑談を中心に振り返る海外旅行

どんな説明会なのか、少しのぞいてみませんか?

[▶︎]の再生ボタンをクリックすると、動画が視聴いただけます。

通常のオンライン説明会とは、ここが一味違う!魅力的な場所は、旅行商品に組み込めないことも多いですよね。ツアーでは行けなくてもこの説明会では面白そうだなと思えば、取り上げます。海外旅行初心者の方からベテランの方まで色々な人にご覧頂きたいなと思っています。

司会進行を務める当社の海外ツアー担当者 田淵について、ご紹介いたします。2000年に入社して、団体旅行の業務も5年くらい経験し、その後は主にトラピックスのヨーロッパツアーの企画・販売を担当してきました。訪問国は30ヵ国以上。旅行以外の趣味は読書や映画鑑賞です!

ぜひ、お気軽にご覧ください。

2021年4月よりスタートした「添乗員さんと振り返る海外旅行」の新シリーズ説明会です。
当社の海外ツアーのコース企画担当者 田淵と、各回でご登場いただく添乗員さんと旅トークを生ライブでお届けします♪
オリジナルVTRを交えて、楽しい旅の思い出やおすすめのスポットなどをご紹介します!
トーク番組を見ているような感覚で、気楽にお楽しみいただけますので、ぜひお気軽にご参加ください!

新シリーズ!添乗員との雑談中心に振り返る海外旅行

≪6/16(木)14:00~15:30予定≫
    • 【添乗員 大藪和彦】トルコほど変化に富んだ国は他にないかもしれません。ヨーロッパ風の西部トルコ、エーゲ海沿岸のギリシャ・ローマの遺跡群、東南部のチグリス・ユーフラテス川ほとりの北メソポタミア地域、東部国境付近のアルメニア・ジョージアの文化圏、北部の黒海沿岸の湿潤な気候と美しい町々。この国を旅すると、本当に同じ国なのか?と驚かされます。だから私は妻を連れて旅したのです!
≪6/23(木)14:00~15:30予定≫
    • 【添乗員 打田夕貴】雄大なヨーロッパアルプスに囲まれたスイス。吸い込まれるような青い空の中に残雪輝く名峰。森林限界を超えた絶景を独り占めしながらのハイキングは格別です。でも、山しかないわけではありません!険しい山岳地方ならではの特徴を残した歴史的な建築物、ヨーロッパ文化の交差点とも言われるスイスならではの町並みは魅力であふれています。スイスへ何度でも訪れて頂きたいです。
≪6/30(木)14:00~15:30予定≫
    • 【司会 田淵剛】ドバイへ出張へ行って参りました(2022年5月7日~13日)出張時に撮りためた写真500枚。スライドに落とし込んで皆様に魅力を存分にお伝えしたいと思います!添乗員さんと振り返る海外旅行番外編。田淵出張報告シリーズを開催させていただきます。最新のドバイ情報を知りたい方、空港のでの出入国についての現状を知りたい方、是非ご覧ください。砂漠の街ドバイは信じられないスケールのお金持ち。1泊4...

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見逃した方必見!過去に放映した内容はこちらから>>

    • ニュージーランドは、イギリスのいいところを移植した「イギリスニュータウン」の趣ですね。それに加えて、大自然ありクルーズあり、ハイキングあり、星空あり。もっと、人気が出ても良さそうです。添乗員さんコーナーの35年前の滞在エピソードが必見です!
    • 黄龍と九寨溝は、写真を見ているだけでも美しさが伝わってきます。地震の影響を気にしてましたが、既に回復されてますね。むしろ進化していて、お手洗いもロープウェイも完備されてます。初夏にマイナスイオンに浸りながらの散策も良いですし、雪景色の中で自然に溶け込むのも捨てがたい。成都では、劉備玄徳・諸葛孔明を始めとする三国志の英雄の話や詩聖杜甫の話もありますし、大人気パンダもご案内致します。
    • ミャンマーは謎に満ちていて、とても興味深い国でした。ビルマの竪琴ぐらいしか知らない?それはもったいない。隠れたベールの向こうに色々な要素が見え隠れ。まぁ、パガン遺跡は誰が見てもすごい。歴史から文化からご紹介しております。コロナと治安と2つの条件をクリアした先にはこの国も候補にどうぞ。
    • 皆様のスリランカのイメージが変わると思いますよ。シギリヤロックを始めとした観光地、サファリ体験、オシャレ建築のホテルお祭りも素敵です。そして、何より添乗員さんの上品さが際立つ会です!
    • 飛行機に乗って5時間30分で別世界。大草原を駆け抜ける馬。輝く星々。青い空。最高です。時差も1時間で体への負担も薄い。行くなら6-9月。7/11-13に夏の祭典あり!これは、見たほうが良い。もっと詳しく知りたい方は、クリックよろしくお願いします!
    • インドからの生中継が中心の回です。現地ガイドさんが3名も出演してくれて、詳細に案内いただきました。情報が濃すぎてお腹いっぱいになるかも。。インドは、複雑で多様性に富んだ国であることがわかります。まずは、5日間くらいで試してみてから、その後に色々な土地に回ったらいいかもしれません。一回で理解しようなんて恐れ多い!
    • 各国のスーパースターが出てきて豪華だなぁと思いました。総じて、ユーラシア大陸の歴史だから中国だけじゃなくてインドも、ウズベキスタンやモンゴル、ソ連なんかも絡んできて、兎に角、規模が大きいですね。中国の砂漠をラクダが歩んでいる風景を見てみたい。井上靖さんの本を読みながら、喜多朗さんのBGMを聞きながら、のんびりと旅をしてみたいなと思いました。
    • カンボジアからの中継が目玉です!シェムリアップの街の様子が映っています。ベトナムカンボジアの歴史に疎くて、なぜフランスの影響が?と思っていましたが、統一する際に協力を要請したんですね。ちょっと勉強にもなります。アンコール遺跡も行ってみたいと思うはず。神々の争いが綱引きなのが、個人的にはツボでした。
    • 南極クルーズは、旅行代金も高額で敷居が高いなと感じておりましたが、内容を研究してみると値段相応かもしれませんよ。まずは、フランス製のクルーズ船の素晴らしさをじっくりご覧頂きたい。そして、南極の特異性を体験していただきたいですね。動物と氷河と美しい風景と。でももっともお勧めはドレーク海峡の映像です!ビックリされることでしょう。
    • ナミビアって、砂漠しかないと思っていませんでしたか?少なくとも私の印象はそうでした。ナミブ砂漠はすごいですが、それ以外にドイツ風の街並み、サファリ、星空、遺跡、ヒンバ族など観光要素は多かったですね~ナミビアだけで10日間くらいのプランも検討しますね。個人的にはセスナ機での観光をおススメしたい。
    • 内藤カメラマンの写真は凄かったですね!ヘリコプター観光とかもあれば、人気出そうですね。あと、気球とかですかね。まだまだ、進化の余地を感じました。まぁ、塩のホテルに泊まって、音楽聞きながらボーっとするのも良いかもしれませんね。ペルーのマチュピチュやイグアスの滝とのコンビネーションが良いかもなぁ。お値段は、かなり高くなりそうですが、、、絶景をご覧になりたい方はこの回がおススメです!
    • 西海岸と全く別の印象を持ちました。アメリカって広いですね。美術館と博物館が多すぎて、キャパシティーはオーバーしてしまいましたが国立航空宇宙博物館は見てみたいと思いました。映画の舞台になっているところも沢山出てきます。ヨーロッパの作ったニュータウンって趣きです。
    • アメリカの歴史について勉強してみて、東から西へ夢を追い求めていた人々がいたことを再認識いたしました。西海岸は、グランドキャニオンを始めとする圧倒的な大自然とラスベガス・ロサンゼルス・サンフランシスコの都市のバランスが絶妙ですね。夢追い人の未来の姿が広がっていますね。添乗員さんの熱意もすごい。パワフルな回となっております!
    • 一年間の振り返りを含めて、過去のベストエピソード集もご紹介しております。傑作選をご覧ください。また、南部アフリカは私も過去担当していたこともあり、多弁に語らしていただいております。添乗員さんも超人気の方にご参列いただき、後半にはサプライズもあり、充実した回となっております!
    • 様々な魅力にあふれていましたね。知らないことばかりでした。添乗員の石神さんが詳しくて、終始「へー」とか「ほー」とか口走ってました。麻薬の国、エメラルドの国、発展途上の国コーヒーの国、花の国。そして美人の国。そして、最大のおすすめはフェルナンドボテロ!チェックください!!
    • メキシコはサボテンと砂漠のイメージでしたが、あれはアメリカ映画のイメージの中のメキシコなんですね。メキシコシティーはヨーロッパの街並みだし、マヤ文明・アステカ文明は熱帯雨林にあるしカンクンリゾートは、ハワイの様でした。マヤ文明についてじっくり調べてみましたが、面白いエピソード満載でした。実際に現地で遺跡に触れてみたいなぁと思いました。登るのは大変そうなので、覚悟して臨みたいですね。
    • チェゲバラの特集を組みました。アメリカでもソ連でもない理想の国を目指す姿はカッコいいなぁと思いましたね。ツアーではクラシックカー乗車体験が特におすすめ!元々アメリカから新しい車が入ってこなくて、使っていた車がクラシックになっていったとの事。世界が電気自動車になってもこのままでいて欲しいなぁと思います。
    • 西オーストラリアと聞いたときは、そんなに観光要素ないのでは?と思いましたが、全然、全然。東側より見るところありそうですね。ANAのパース線に乗って、8日間くらいで回りませんか?クオッカに触ったら、150ドルの罰金ですよ。気を付けましょう!
    • ヨーロッパのバイキングが初めて大西洋を渡って、辿り着いた島がニューファンドランド島(カナダ)です。どことなく、ヨーロッパの雰囲気を残す町並みと大自然。氷山見学やホエールウォッチングなどアクティビティーも充実してました。氷山を溶かして作ったビール飲んでみたいですね。
    • ハイキングの初心者が添乗員さんにゆっくり教えを乞いながら、ヨーロッパアルプスツアーを教わる回です。兎に角ヨーロッパアルプスはきれいです。スライドを見ているだけで、胸の中に風が吹き抜きていくような感覚になりました。まぁ、今回ご紹介のコースは中級者向きでしたね。初心者にはちょっと早いかなと思った次第です。
    • アイスランドと間違える人が多いのかも?違いますよ。イングランドのお隣のアイルランドです。知っていそうで知らないケルトの文化・大自然・お食事も美味しそうです。添乗員さんの熱意がすごい回でした。
    • ネクタイをしてこの国を訪れることは失礼にあたります。紅茶はお皿にこぼしてから啜るように飲みます。市バスの乗車口は男性は前、女性は後ろから。特殊なルールが沢山あって添乗員さんなしでは旅行できないのではと不安になってしまいます。しかし、イスラム建築の美しさは際立っています。ステンドグラスのスライドだけでもご覧下さいませ!
    • 人類の祖先が発掘された国でしょう~とだけ思っている方には、是非ご覧頂きたい。実は、キリスト教の遺跡があったり、ゲリラヒヒがいたり、コーヒーの原産地でもあります。ツアーにはアイマスクをご持参ください。理由は、「月がまぶしいから!」素敵な国ですよ。
    • 愛のトンネルをこれでもかってくらいにアピールさせていただきました。春夏秋冬。美しい観光地ですね。SNSで人気が出たのもうなずける。あと、街々に1000年前の教会が残っていて、ロシア的なものとモンゴル的なものと混ざりあっている。宮崎駿さんの世界観がこの国には残っていることもわかりました。ちょっと、複雑な政治背景ですが、歴史好きにはたまらない国だと思いますよ。
    • バオバブの木とキツネザルしか話題がないのでは?とお思いの皆様は、是非ご覧頂きたい。46億年前の超ゴンドワナ大陸の話からスタートする壮大な回ですね。海賊共和国?ワンピース?なんって話も出てきますよ。この船で車を運ぶの?などカルチャーショックの回でもあります。
    • 終了後に、ケニアで生でご覧頂いた方から連絡頂きました。VTRでご紹介していたロッジは廃業されていたり、ナクル国立公園の周回道路は水没しているそうです。ちょっと、情報古かったかもしれません。。失礼しました。。でも、動物沢山で愉快な回になっていますので、是非ご覧ください!
    • 「歌う革命」「人間の鎖」が印象的。600KMを人と人の手で結ぶって、どんな感じなんでしょうか。東京から広島まで手をつないで独立の意思を示すって驚きです。杉原千畝さんの話などもあり、近代に力を入れた会ですね。小さいイメージありますが、各国ともスイスやオランダより大きいんです!それも初めて知りました。
    • シルクロードの魅力が詰まった回になっています。現地ガイドのシュンコルさんに休み時間を利用して生出演してもらいました。日本語が上手くてびっくりしますよ!程よく残る幻想的なイスラムの世界を堪能ください。
    • 輝くアドリア海と新緑のプリトヴィッツェ国立公園。これだけでも見る価値はあります。あとは、自由研究でドブロブニクの街の背景や旧ユーゴスラビアの歴史に挑戦した回でもあります。残酷な歴史が、今の美しさを引き立たせる。そんな事を感じます。
    • オーストリア・ハンガリー・チェコ・スロバキアの4か国をまとめて紹介するよくばりな回です。 お付き合いの長い添乗員さんとの掛け合いが見所?アンケート評価も上々でした。エリザベートの生涯を振り返ったり、美味しそうな食事にお腹を鳴らしたり、きれいな夜景に見とれたり、おススメの回の一つです!
    • 何があるの?って、思いますよね。でも実は、イスラムの世界・ベルベル人の文化・あの映画の舞台・地中海のリゾート・サハラ砂漠と見所満載なんです。そうそう。カルタゴのハンニバルもこの国出身です!
    • 小国がどのようにして生き残っていったのか?そして、文字を作った奇跡の男の話が出てきます。小さな教会がいっぱいで覚えきれないですが、、添乗員さんが非常に詳しくて雄弁!
    • 「イスラエルの歴史超早わかり」といった歴史振り返りコーナーや代表的な観光地である死海や隣国であるヨルダンのペトラ遺跡など観光地の魅力などを分かりやすく添乗員とともにご紹介いたします。
    • 絵画を振り返るオリジナルのムービーや春に咲き誇る花々の特徴、代表とする建築などオランダ・ベルギーならではの文化等を分かりやすく添乗員とともにご紹介いたします。
    • 基本情報に加え、北欧四か国のざっくりとした歴史やそれぞれの国の関係性など分かりにくい視点を経験豊富な添乗員とともにご紹介をさせていただきます。
    • アイスランドの基本情報や観光地の情報はもちろん、「アイスランドのここがすごい!」「アイスランドにはサンタクロースが13人いる!?」といった一風変わった視点より添乗員とともにご紹介いたします。

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