熊野古道
熊野古道<三重・奈良・和歌山・大阪>
伊勢や大阪・京都と紀伊半島南部の熊野を結ぶ道
平安~江戸時代「伊勢へ七度、熊野へ三度、愛宕山へは月まいり」とうたいわれ、人々は聖地・熊野を目指しました。現在は休憩所やトイレも整備され、かつての聖域への路は、ウォーキングコースとして人気に。
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