1. トップ
  2. 海外旅行
  3. アメリカ
  4. 関東発
  5. アメリカ大陸横断バスの旅16日間
  6. アメリカ大陸横断バスの旅16日間体験記
アメリカ大陸横断バスの旅16日間 おすすめ観光ポイント
お申し込みはこちら アメリカ大陸横断バスの旅16日間 おすすめ観光ポイント
アメリカ大陸横断バスの旅16日間体験記
【世界遺産】グランドキャニオンの朝日鑑賞&夕日鑑賞 DAY2.3
グランドキャニオン

アメリカの最大の魅力といっても過言ではありません…

眼下に広がる大渓谷
 グランドキャニオンの標高は約2,200m。長い年月をかけて造りだされた大峡谷との遭遇は、地球のパワーのすごさを教えてくれます。
グランドキャニオン

グランドキャニオンの看板

 壮大、雄大などという言葉では、とても形容できない想像を絶する空間と、数億年という途方もない歳月が造り上げた大自然の造形美は、老若男女、国籍、人種を超えてみなが感動できる景観です。眼下に広がる偉大なる光景を見て、呆然と立ちつくす人、なかには感動のあまり涙を流す人も。今までに体験したことのない驚きに誰もが言葉を失います…。
朝日観賞
 澄みきった空気を感じながら、朝日を観賞。時間帯によって多彩な表情を魅せます。
グランドキャニオン

息をのむほど美しい日の出

グランドキャニオン

朝日がかかるグランドキャニオン

※朝日・夕日鑑賞は気象条件によりご覧いただけない場合がございます。

グランドキャニオン

沈みゆく夕日に映える大渓谷

グランドキャニオン

谷に映る日の光が眩しい

夕日観賞
 夕日を浴びて赤く染まるグランドキャニオン。
誰もが息をのむ絶景が広がります。

※夕日観賞は10月中旬まで。10月下旬より日没が「17時頃」となるため、冬期期間はご覧いただけません。

▲ページTOP
モニュメントバレー DAY3
モニュメントバレー

ジョンフォードの『駅馬車』や『バックトゥーザフューチャー』など有名な映画にも登場

モニュメントバレー

夕日でまっ赤に染まる姿に心をうたれます

深い渓谷に覆われるモニュメントバレー
 数多くの西部劇の舞台になったのがこの場所。「アメリカの原風景」ともいわれるモニュメントバレーは、高さが約1,000フィート(300m)にもおよぶ赤色の砂石で創られた自然の驚異的な地層で有名です。
 ジョン・ウエイン主演の西部劇や、コマーシャルなどでお目にかかるモニュメントバレー。赤茶けた土と青空は絶妙のコントラストを見せてくれています。広大な台地にひっそりとたたずむ光景は、まるで太古にタイムトリップしたかのようです。
タコスのような? 伝統料理「ナバホタコ」
ナバホタコ  ナバホ族の伝統料理であるナバホタコ。ピザ生地を揚げたようなもっちりとした生地の上に、メキシカンな味付けの豆や肉、そして、チーズ、トマト、レタスなどの具材をのせ、その上にサルサソースをかけていただきま〜す☆
アメリカの食文化
ハンバーガーイラスト  移民国家であるアメリカには、地域によってさまざまな料理があります。なかでもポピュラーなのがファーストフード。大きなドリンクとともに、これまた大きなハンバーガーやピザをいただきます。
▲ページTOP
NASAスペースセンターを見学 DAY7
憧れの宇宙開発機関NASAに行く
 ダウンタウンの南東約25マイル(約40km)に位置するNASA(アメリカ航空宇宙局)のジョンソン宇宙センターは、アポロ計画、スペースシャトル計画など、NASAの主要なプロジェクトの中心となってきました。現在でも、打ち上げ後のシャトルの管制、宇宙飛行士の訓練、月の石や隕石の研究などNASAの心臓部ともいえる役割を担っています。宇宙センターの敷地内に観光客向けの施設としてスペースセンター・ヒューストンがオープン。ツアーでは、NASAの敷地内をまわるトラムに乗車いただき見学します。
NASAスペースセンター

NASAスペースシャトルの機体を見学

NASAスペースシャトル訓練所

NASAスペースシャトル訓練所

ルート66

ジョン・スタインベックの小説、『怒りの葡萄にて』マザー・ロード(心の道)とも呼ばれました

ルート66

アメリカ経済を支えたルート66

ルート66 かつてのアメリカ合衆国の国道
 車社会として発展した、かつてのアメリカの大幹線道がルート66。国道66号線は大陸を横断する国道として、アメリカ合衆国南西部の経済・産業の発展に大きく寄与しました。シカゴから西海岸まで全長およそ3,800kmにわたるアメリカの大動脈。ルート66は、数多くの映画や小説、音楽の中にも登場し、アメリカ中の人々に愛された道でもあります。
▲ページTOP
アメリカの自由と独立を見守る自由の鐘 DAY13
高らかに鳴り響いた「独立」という自由の鐘の音
 「自由の鐘」は、ニューヨークの自由の女神と並ぶ、アメリカの自由のシンボル。1776年7月8日に鳴り響いた鐘の音は、人々を驚喜の渦に巻き込みました。アメリカ独立宣言が一般に朗読された時に打ち鳴らされた鐘、「自由の鐘」は独立記念館のそばで現在もアメリカの自由と独立を見守り続けています。 自由の鐘

初めて鐘が鳴らされた際に、鐘にヒビが入ってしまったといいます

独立記念館

アメリカの独立宣言が行われた独立記念館

最終日はマンハッタンの夜景を見ながら「さよなら夕食会」 DAY14
さよなら夕食会

さよなら会で旅の思い出を語り合います

一緒に旅をした16日間の思い出を語り合います
 不安と期待に心膨らませ、ご参加いただいた16日間のアメリカ横断バスの旅で最初は緊張していた皆さまも、16日間も一緒に旅をすれば自然と絆が深まりますよね。この旅で仲良くなられ、次回の旅行で一緒に海外へ行かれるお客さまも少なくありません。

ぜひまた会いましょう

ニューヨーク・マンハッタンの夜景

ハドソン川の流れるニューヨーク・マンハッタンの夜景

ツアー詳細はこちら お申し込みはこちら
▲ページTOP

写真・イラストは全てイメージです。ご旅行中に必ずしも同じ角度・高度・天候での風景をご覧いただけるとは限りませんのでご了承ください

  1. トップ
  2. 海外旅行
  3. アメリカ
  4. 関東発
  5. アメリカ大陸横断バスの旅16日間
  6. アメリカ大陸横断バスの旅16日間体験記
DAY2.3 DAY3 MAP7 DAY13 DAY14