台湾ランタンフェスティバル&阪急交通社貸切!天燈(ランタン)上げイベント

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ランタンフェスティバルは台湾の旧正月をお祝いする伝統のお祭りです。会場には台湾各地から数えきれないほどランタンが集まり、幻想的に夜空を彩ります。 年々人気が高まり世界中から人々が訪れる、美しき光の祭典をぜひこの機会にご体験ください。

上記ツアーは一例です。その他のツアは―上部の出発地からお選びください。

台湾では旧暦の元旦から最初の満月を迎える日は『元宵節(げんしょうせつ)』と呼ばれています。現地では爆竹を鳴らし、 ランタンを飾って旧正月をお祝いする伝統のお祭りが古くから台湾各地で行われていました。 1990年からは国を挙げて盛大に「台湾ランタンフェスティバル」を開催。 祭り会場には数え切れないほどのランタンが飾られ、幻想的な光の祭典が繰り広げられています。

2017年は雲林で開催され、大好評を博した「台湾ランタンフェステイバル」。2018年は嘉義で開催決定しました!「水、陸、空」をテーマに、台湾高速鉄道「嘉義駅」から近い「故宮南院」や「蒜頭製糖工場」で行われます。その開催地の広さは50ヘクタール以上!今回のテーマにあわせて故宮南院敷地の「水辺を使ったランタン」も作られる予定だとか。メインランタンはその年の干支をモチーフにデザインされ、2018年は「戌年」がテーマです。回転したり光ったりとなんとも鮮やかな姿を見せます。天燈の瞬間はレーザーや花火が一斉に夜空を照らし、その風景には感動の一言です。
2018年のランタンフェスティバルは、台湾の中南部に位置する嘉義で開催されます。嘉義までは台北から台湾高速鉄道で約90分!北回帰線が通り、穏やかで自然豊かな街です。阿里山への登山鉄道が通じており、多くの観光客の拠点となっています。そして、色彩豊かな文化をもつ芸術の街でもあります。2015年に開業した国立故宮博物院の分院である「国立故宮博物院南部院区(故宮南院)」もあるので、日中は故宮博物院を見学するのもいいかも。魅力いっぱいの嘉義でランタンフェスティバルをお楽しみください。

雲林で開催されるランタンフェスティバルとは別に、阪急交通社では菁桐の「平渓菁桐国民小学校内天燈上げ専用貸切会場」にて「阪急交通社貸切天燈上げイベント」を行います。天燈が夜空で舞う姿は圧巻です!
※天燈上げは3〜4名様まで1つとなります。

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※写真・イラストは全てイメージです。ご旅行中に必ずしも同じ角度・高度・天候での風景をご覧いただけるとは限りませんのでご了承ください。

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