10月1日(月)より、国際線チェックイン時にお客様が航空会社へお預けになる荷物の検査を「インライン検査方式」に変更いたします。
これにより、チェックインカウンター前で行われておりました受託手荷物検査がなくなります。 インライン検査方式とは、お客様がチェックインカウンターで航空会社に荷物をお預けになった後にコンベヤで荷物を搬送しながら高性能の検査装置により検査を行う方式です。
これにより、チェックインカウンター前で行われておりました受託手荷物検査がなくなります。 インライン検査方式とは、お客様がチェックインカウンターで航空会社に荷物をお預けになった後にコンベヤで荷物を搬送しながら高性能の検査装置により検査を行う方式です。
危険物については、下記をご覧ください
◆危険物は機内持ち込みもできませんので、ご注意ください。 http://www.mlit.go.jp/koku/03_information/15_kikenbutsu/
◆未現像フィルムについて 未現像フィルム(使い捨てカメラ、カメラに挿入されたフィルムも含む)は、高性能の検査装置により感光する恐れがございますので、機内持ち込み手荷物としてお持ちいただくようお願いいたします。
なお、デジタルカメラ、CD、DVDは検査装置を通過することによりデータが消えることはございません。






