タイ旅行 タイツアーなら阪急交通社
タイの通貨単位はバーツ。なお、タイ国内の銀行や両替所では、日本円からバーツに両替ができるので、日本円をそのまま、タイへ持って行ってもかまいません。
■両替はどこでする?
■外貨宅配 現金、T/C(トラベラーズチェック) などの外貨を、あらかじめ指定の場所に届けてくれる便利なサービス。申し込みは電話かインターネットで。
■為替レート 1バーツ=3.45円(2007年5月現在)。変動相場制を取っているので、日によって変わります。
■現金・T/C・カードの上手な使い分け T/C(トラベラーズチェック) なら再発行が受けられ安心。高額のお買い物はクレジットカードで。紛失や盗難を考え現金は最小限に。
日本の電気製品を使う場合は、プラグと変圧器のセットを持っていくこと。プラグは2穴と3穴の2種類。中級以上のホテルの洗面所には、110Vのコンセントがあることも。
■上手な荷造りとは:かさばる荷物は荷造り用の便利グッズを使ってなるべく小さくパッキングを。帰りのおみやげ用のスペースも考え、少し余裕があるくらいがよいでしょう。
■旅の必需品:海外へ出るためにはパスポートとお金(現金・T/C・カード)が最低限必要。ツアーの場合は、最終日程表「旅のしおり」も必ず持参のこと。
雨具:雨季の6~10月は、1日に何度もスコールがあります。かさばらないレインコートが便利。
帽子・サングラス:遺跡には日陰がないことが多く必需品。日焼け止めクリームも持っていくこと。
上着:ホテルやレストランなどは冷房が強く、暑季でも上にはおれるカーディガンやジャケットを。
便利グッズ:おみやげなどがカバンに入らない時、かさばる衣類を小さくまとめて賢く荷造り。
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日本と比較すると、ほとんどのものが割安です。
・ジュース(250ml缶): 約20バーツ ・ハンバーガーセット: 約79バーツ ・タバコ(マイルドセブン): 80バーツ ・新聞(タイ語):8バーツ
タイ語の挨拶は語尾が男性はカップ、女性はカ。
・こんにちは: サワッディー カップ(カ) ・さようなら: ラーコーンナ カップ(カ) ・ありがとう: コープクン カップ(カ)