ニューカレドニア
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ニューカレドニア|モルディブ・タヒチ・ニューカレドニア・フィジー観光ガイド
▲南太平洋に浮かぶプチフランス、ニューカレドニア
- ■フランスが薫る ニューカレドニア
1774年にキャプテン・クックが発見、生まれ故郷のスコットランド(カレドニア)からニューカレドニアと名付けられ、1853年からフランス領に。南太平洋の小さなフランスとも呼ばれています。
フランスパンのような形の本島と周囲の島々からなり、珊瑚礁に囲まれた海は、マリンアクティビティのパラダイス。また、本国ゆずりのフランス料理、免税店でのショッピングなど、楽しみは尽きません。

- 旅のプチカフェ 『天国に一番近い島』撮影スポット

- ▲ウベア島が舞台
写真提供:ニューカレドニア観光局
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ニューカレドニアを有名にしたのは、1966年に出版された森村桂の旅行記『天国にいちばん近い島』。1984年には映画化もされたウベア島を訪れれば、天国が見える!?
- ヌメア

- ニューカレドニア最大の都市。コロニアル風の白壁の家が青い空にまぶしい、南フランスのようなこの街が旅の起点になります。
写真提供:ニューカレドニア観光局
- イル・デ・パン

- 青い海と白い砂、南洋杉が美しく、その昔メラネシアの人々が「クニエ(海の宝石箱)」と呼んだ島です。
写真提供:ニューカレドニア観光局
- アメデ島

- ヌメアから船で約30分。白砂のビーチに縁取られた小さな島。高さ約56mの白亜の灯台はナポレオン3世の命により1865年に建造。
- マレ島

- 島全体を熱帯のジャングルが覆う秘境。ダイビングやシュノーケリングで、熱帯魚をウォッチング!
写真提供:ニューカレドニア観光局
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