未選択
選択する
阪急交通社トップ>
海外旅行>
ペルー>
ペルー観光ガイド>
リマとペルー北部
旅に役立つ情報満載阪急交通社が提供
ペルーの首都リマは、征服者ピサロが1535年に建設した町で、南米のスペイン植民地の中心として繁栄を誇ってきました。コロニアル様式の建築物が建ち並ぶ旧市街は、世界遺産に登録されています。
ペルー北部には、紀元前のチャビン文明やインカ以前に栄えたチムー帝国の遺跡など、世界遺産が点在。また、ペルーの最高峰がそびえるワスカラン国立公園も、世界遺産の登録地です。
サンマルコ広場を中心に植民地時代の古い町並みが広がるセントロ地区は、歴史散策に最適。発展を続けるリマはミラフローレス地区に新市街を形成し、
近代的な高層建築がセントロとは好対照の雰囲気。海岸沿いには… もっと詳しい情報へ>>>
ペールのおすすめツアーはこちら
ページ上部へ
※写真・イラストは全てイメージです。ご旅行中に必ずしも同じ角度・高度・天候での風景をご覧いただけるとは限りませんのでご了承ください。
リマとペルー北部の観光|ペルー観光ガイド|阪急の旅行会社
Copyright©2012 HANKYU TRAVEL All rights reserved